凸凹のジャケット写真

歌詞

シアワセ

Last Star

ありがとうの涙が今ココに

溢れ出しそうな気がしたんだ

ありきたりな日々が輝き出した

あの頃を想い返し歩き出そう

シアワセって何だろうってもがいて苦しくて手探りで

たくさんの人と出逢う運命

それが今はこんなsoul mate

今は右でも左でも前でも後ろでもどこでも

良いから進めば良い

3歩進んで2歩下がる時にもっと下がる時もある

他のヤツは言うよ「下がってる」こう言ってやれ

’'後ろに進んでる”

お昼は見えない星達も暗くなれば輝き出すように

夜だから星があるんじゃない

暗いからこそ気付くstarlight

きっと今はすぐに答え見つけられない

苦しみ悲しみ大きな蕾

きっと今無数にある悩み事も

いつしか素敵な螺旋階段さ

ありがとうの涙が今ココに

溢れ出しそうな気がしたんだ

ありきたりな日々が輝き出した

あの頃を想い返し歩き出そう

シアワセの意味探しててその中で物差しで比べてて

そんなんじゃ見つかる訳は無くて

1人ぼっちの夜を越えたんだ

上見りゃ金持ちはたくさん

そんなの見ててもキリが無いよ

それ見て君はシアワセなの?

本当に心から笑えるの?

上とか下とか作ってないで年を取っても

胸張れるように死ぬ時過去見て笑えるよう

その為に必死で”今”生きよう

さっきまで暗闇にいたからなのか

小さな光が眩しすぎるよ

きっと今夢中になれる事がある

扉を開けば待ってた末来さ

ありがとうの涙が今ココに

溢れ出しそうな気がしたんだ

ありきたりな日々が輝き出した

あの頃を想い返し歩き出そう

今の苦痛や今の涙は未来のシアワセ感じる為さ

何がシアワセ?答えはいつも自分の心に

ありがとうの涙が今ココに

溢れ出しそうな気がしたんだ

ありきたりな日々が輝き出した

あの頃を想い返し歩き出そう

ありがとうの涙が今ココに

溢れ出しそうな気がしたんだ

ありきたりな日々が輝き出した

あの頃を想い返し歩き出そう

  • 作詞

    ryosuke

  • 作曲

    ryosuke

凸凹のジャケット写真

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3rd Albumにして自身ら初となる15曲入りフルアルバム「凸凹」(でこぼこ)。最新作のアルバムとなるが実は1st「人間」2nd「光」以前の楽曲で、2013年18歳の活動スタートから毎週おこなっていたストリートLIVE時代の楽曲をほぼ全てリアレンジして詰め込んだいわば"エピソード0"のようなアルバムである。

アーティスト情報

  • Last Star

    作詞作曲のオリジナルソングに定評があり MVも自らで手掛ける関西発の2人組 Vocal&Drum Unit「Last Star」 ●経歴 2013年1月 保育園からの幼なじみであるVo.ryosukeとDr.yutoでボーカルとドラムという異色のユニットLast Starを結成 主にストリートやLIVEHOUSEで活動を始め1周年ワンマンLIVEでは200人を動員しSOLD OUT 2015年 同志社大学ラグビー部に書き下ろした応援テーマソング「誰かの為に」が話題となり朝日新聞や毎日放送 NHKなどでメディアに取り上げられる 3rdCDリリースや全国ツアーを行い順調に見えた活動の中2017年1月 突然の活動休止 ryosukeは全国各地に出向き日本の歴史的な文化や戦時中の歴史に触れyutoは海外5ヶ国(イギリス/フランス/スペイン/ネパール/韓国)をソロドラム演奏で渡り歩くドラム修行の旅に出た 約8ヶ月後活動再開 2019年6月 アジア初の日本開催ラグビーW杯日本代表を応援する為に制作されたコンピレーションアルバム「走れ!フィフティーン」に自身らの楽曲「誰かの為に」が収録され現在全国で発売中 2019年9月 東大阪市文化創造館の新設と東大阪花園でのラグビーW杯開催に伴い 2人の地元である東大阪を盛り上げる為に過去最大規模のホールLIVE「東大阪フェスティバル~ラストスタート~」を開催 花園拠点のラグビーチーム近鉄ライナーズや3校合同高校生吹奏楽部そして3度の世界大会優勝の実績を持つバトントワラー稲熊小夏選手をコラボゲストに迎えたこのLIVEは300名SOLD OUTとなった このイベントが話題となりJ:COMでもこの当日の様子が取り上げられ放送された 2020年10月 J:COMつながるNews!東大阪かわちのエンディングテーマにシアワセがタイアップ 1st Album「人間」がiTunesアルバムデイリーランキングが初登場第8位を獲得

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