

(まだまだLIL)
(Freestyle shit)
(Mafuyu)
(Yena beat)
Fly
昼 夜 朝
分からない
車 byuuuun
飛んで向かうhigh
このままでは無い ah
このままでは無い ah
このままでは無い ah
このままでは無い
Sorry けど
I know だ
Ok sorry けど
I know だ
Tokyo city 駆け抜ける
Byuuuun
豪快に動く 丈夫
あぁもう したくないjob
したくない job
まだまだLIL
まだまだLIL
だからこそ出来てるshit
だからこそ…
仲間達とhustle
集める cashを
超えていく想像
- 作詞者
Lil Mafuyu
- 作曲者
Yena
- プロデューサー
Yena
- ミキシングエンジニア
KEWSER
- マスタリングエンジニア
KEWSER
- グラフィックデザイン
Yohei Hakozaki
- ボーカル
Lil Mafuyu
- バックグラウンドボーカル
Lil Mafuyu
- ラップ
Lil Mafuyu

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- ⚫︎
まだまだLIL (Intro)
Lil Mafuyu
- 2
リリリ
Lil Mafuyu, riribeatz
- 3
タネさん
Lil Mafuyu
E - 4
megumi
Lil Mafuyu
- 5
IMINAI
Lil Mafuyu
- 6
頭1体9 (feat. GYW BAY DAGR)
Lil Mafuyu
- 7
気を楽に
Lil Mafuyu
- 8
OWARASU
Lil Mafuyu
- 9
ミナミ
Lil Mafuyu
- 10
夕日 (feat. HiNA)
Lil Mafuyu
- 11
4かえりADC
Lil Mafuyu
- 12
また得るために (Bonus Track)
Lil Mafuyu
Lil Mafuyuによる12曲入り・約30分の2nd Mixtape 『まだまだLIL』。
前作の1st Mixtape『LIL MAFUYU』からさらに踏み込み、自身の環境や心境をより深く掘り下げた作品となっている。
同じ足立区(ADC)出身のKEWSER、Riribeatz、CJに加え、日々の生活や音楽活動の中で出会い、意気投合したGen Yamada、33wood、Pulp Kらがプロデュースに参加。
全体を通して、ゆったりとしたテンポと幻想的なサウンドが広がり、Lil Mafuyuの内面と日常の空気感が静かに溶け込んでいく。
“まだまだ”という言葉に込められた余白と過程。
その途中にあるリアルを感じてほしい。
まだまだ途中。まだまだ足りない。まだまだ。
だから…。
アーティスト情報
Lil Mafuyu
2001年1月13日生まれ、東京都足立区出身のラッパー。2024年5月にリリースされた1st Mixtape「LIL MAFUYU」 をきっかけに様々なHIP HOPイベントへ出演。日々の喜怒哀楽や強い意志を唯一無二な声で心地の良いサウンドに乗せるスタイルでHIPHOPシーンに頭角を現す。 2025年7月には音楽活動をしていく中で意気投合した東京都世田谷区出身のラッパー、GYW BAY DAGR(ガヤワベイダグ)と共に、DJユニットWASPのGen Yamadaがプロデュースを手がけたEP 「i met BAY & Mafuyu」、2026年3月には続編となる 「i met BAY & Mafuyu 2」をリリース。Gen Yamadaによる独特な浮遊感のあるビートに、GYW BAY DAGRとの息の合ったアプローチがハマった温かみのある作品になっている。2026年末には数名のゲストを迎えたより温かみのある続編も控えている。 またアーティスト活動に留まらず、同郷のNytureやSpiderWeb, BFN TOKYOTRILLなどのアーティストと共に、足立区(ADC)に所縁のあるアーティストにフォーカスを当てたイベント「4SOME(フォーサム)」の主催を務めるなど、様々な面で活躍の場を広げている。 リルマフユは夏が好き。 2nd Mixtape "まだまだLIL" 近日公開。
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