まだまだLILのジャケット写真

歌詞

OWARASU

Lil Mafuyu

ボロボロな体で始発を待つ

"あとで"はもう言わない すぐ終わらす

過去系 月100万円で暮らす

今 マイナスでdirtyだよ

あだ名はカ…

話戻り 20歳の頃に

可愛い子と金よりコレがいい

調子いい かなり

あの人もいい

引き集めていくのさ俺好み

びびらす

奴 びびらす

すぐ終わらす

すぐ終わらす

オレ必ず

コレ必ず

我が光らす

声 届かす

自然と流れる 俺必ず

自然な流れ 俺ら必ず

4SOME ADC

TOKYO JP その先まで

同じ志 音 生み出す

あの子は仕事 お酒呑み 出す

高卒 18 闇 知りだす

ボロボロな体で始発を待つ

"あとで"はもう言わない すぐ終わらす

過去系 月100万円で暮らす

今 マイナスでdirtyだよ

あだ名はカ…

話戻り 20歳の頃に

可愛い子と金よりコレがいい

調子いい かなり あの人もいい

引き集めていくのさ俺好み

恥だよ このshit ありのままgo

すぐこの生活 抜ける為flow

インカジにdrug

抜けれずjamp

人ごとじゃんとかいえないlife

必勝ある 脳 4

MafuyuにADC

諸々終わらせてからの話

Sorry ok? 汚れた話

黒から白 普通じゃない話

まだまだLIL

  • 作詞者

    Lil Mafuyu

  • 作曲者

    KEWSER

  • プロデューサー

    KEWSER

  • ミキシングエンジニア

    KEWSER

  • マスタリングエンジニア

    KEWSER

  • ボーカル

    Lil Mafuyu

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Lil Mafuyuによる12曲入り・約30分の2nd Mixtape 『まだまだLIL』。
前作の1st Mixtape『LIL MAFUYU』からさらに踏み込み、自身の環境や心境をより深く掘り下げた作品となっている。

同じ足立区(ADC)出身のKEWSER、Riribeatz、CJに加え、日々の生活や音楽活動の中で出会い、意気投合したGen Yamada、33wood、Pulp Kらがプロデュースに参加。
全体を通して、ゆったりとしたテンポと幻想的なサウンドが広がり、Lil Mafuyuの内面と日常の空気感が静かに溶け込んでいく。

“まだまだ”という言葉に込められた余白と過程。
その途中にあるリアルを感じてほしい。
まだまだ途中。まだまだ足りない。まだまだ。
だから…。

アーティスト情報

  • Lil Mafuyu

    2001年1月13日生まれ、東京都足立区出身のラッパー。2024年5月にリリースされた1st Mixtape「LIL MAFUYU」 をきっかけに様々なHIP HOPイベントへ出演。日々の喜怒哀楽や強い意志を唯一無二な声で心地の良いサウンドに乗せるスタイルでHIPHOPシーンに頭角を現す。 2025年7月には音楽活動をしていく中で意気投合した東京都世田谷区出身のラッパー、GYW BAY DAGR(ガヤワベイダグ)と共に、DJユニットWASPのGen Yamadaがプロデュースを手がけたEP 「i met BAY & Mafuyu」、2026年3月には続編となる 「i met BAY & Mafuyu 2」をリリース。Gen Yamadaによる独特な浮遊感のあるビートに、GYW BAY DAGRとの息の合ったアプローチがハマった温かみのある作品になっている。2026年末には数名のゲストを迎えたより温かみのある続編も控えている。 またアーティスト活動に留まらず、同郷のNytureやSpiderWeb, BFN TOKYOTRILLなどのアーティストと共に、足立区(ADC)に所縁のあるアーティストにフォーカスを当てたイベント「4SOME(フォーサム)」の主催を務めるなど、様々な面で活躍の場を広げている。 リルマフユは夏が好き。 2nd Mixtape "まだまだLIL" 近日公開。

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