サマーラブシンドロームのジャケット写真

サマーラブシンドローム

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近藤 晃央

サマーラブシンドローム

  1. サマーラブシンドローム

シンガーソングライター近藤晃央の再始動シングルの第2弾は夏のライブの定番楽曲であった「サマーラブシンドローム」を待望の音源化。

過去ランクイン

サマーラブシンドローム

iTunes Store • J-Pop トップソング • 日本 • 38位 • 2019年9月1日 iTunes Store • 総合 トップソング • 日本 • 69位 • 2019年9月1日

近藤 晃央

1986.8.6生まれ 愛知県刈谷市出身のシンガーソングライター & グラフィックデザイナー。 もともとは芸能界の裏方スタッフであったが、会社を退社し、2009年からシンガーソングライターとして活動をスタート。 路上ライブなどを経て、デビュー前から「ap bank fes」、「東京ガールズコレクション」など大型イベントに出演し話題を呼ぶ中、 2012 年DefSTAR RECORDS(SonyMusic)よりシングル「フルール」でメジャーデビュー。 全国30 局ものラジオ局でパワープレイに選ばれ、大手歌詞検索サイトでアクセスランキング1位や、中部地区の有線チャートでも1位を獲得するなど急激に注目を集めた。 以降、人気アニメ「宇宙兄弟」や「NARUTO-ナルト-疾風伝」のテーマ曲、宮部みゆき原作・小泉孝太郎主演の連続ドラマ「名もなき毒」や「ペテロの葬列」のドラマ主題歌、 桐谷美玲出演「ホームメイト」テレビCMソング、福岡ソフトバンクホークス×アサヒスーパードライのCMソング&ヤフオクドームのジングルを担当するなど、多くのタイアップ曲を手がけ、これまでにフルアルバム2作品、シングルを8作品、配信限定シングル4作品をリリース。 透明度の高いラブソングから、ドロドロの汚い人間関係まで、生きることの中に絡まる、ありとあらゆる感情を端から端まで描写するソングライティング、幅広いサウンドは、まさに様々なエリアが混在するテーマパークのようなエンターテイメント性を持つ。 また、プロのグラフィックデザイナーとしても活動しており、自身にまつわるデザイン、 グラフィック連載、過去に[Alexandros]など、他アーティストへの多くのデザイン提供や、 映画館「TOHOシネマズ」の劇場CMキャラクターを務めるなど、音楽活動だけにとどまらず幅広い活動を展開している。

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AKIHISA KONDO