インターネット陽キャのジャケット写真

歌詞

パラドックス

Jairo nark

Show me choose

また回ってくるパラドックス

欲とか抑制なる夢中

これやってる時がやっぱり楽しいや

俺のボイス流しながらイクBluetooth

正解とかないのが正解

ん?じゃああんじゃん

落ちてくパラドックス

Mollyとかしているpop

でも音楽ではしないよpops

氷山入れてJ narkまだアングラ

また没曲スタック重くなるブラウザ

両国のstu like カンテラ入れるバルサ

あったかくなってきた出るGが焚くバルサン

つまりJ narkは住んでるまだボロ屋

野菜はあんま食べないが欲しくなる808

地方でもLiveむっちゃ揺れてる箱が

Showyの真似「開けろ〜」とかやっちゃう

J narkのリリックやばいのにみんなそんな聞いてない

からヤケになるもう宇宙語でいいじゃん

@jwtgjw''/tw'584298456.〆○65÷2・jts

ほらね今お前首振ってるし

ヘッズはボンネットJ narkが運転席

お前の耳へ電撃そのヘッドホンが避雷針

見えてる全部だって俺前世未来人

Show me choose

また回ってくるパラドックス

欲とか抑制なる夢中

これやってる時がやっぱり楽しいや

俺のボイス流しながらイクBluetooth

生きる理由探したいから生きる

あ、またか

落ちてくパラドックス

頭が割れそうだmusicむずい

考えても無駄だ

意味ない事でも楽しむ

  • 作詞者

    Jairo nark

  • 作曲者

    Uguis

  • プロデューサー

    Uguis

  • レコーディングエンジニア

    Pill Witch

  • ミキシングエンジニア

    Pill Witch

  • マスタリングエンジニア

    Pill Witch

  • ラップ

    Jairo nark

インターネット陽キャのジャケット写真

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「陽キャ」でも「陰キャ」でもない。

SNSでは誰とでも絡めるのに、現実では一人でいる時間も嫌いじゃない。明るく振る舞えるけど、どこか冷めている。そんな現代の“インターネット陽キャ”という存在を、Jairo nark独自の視点で切り取った一曲。

インターネットによって生まれた新しいコミュニケーションや、現実とオンラインの境界線。その中で生きる人間の矛盾や違和感を、ユーモアとHIPHOPで表現している。

「陽キャか陰キャか」という二択では括れない、今の時代の新しい人間像。
Jairo narkが提示する、“インターネット陽キャ”という生き方。

アーティスト情報

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