インターネット陽キャのジャケット写真

歌詞

ひたすら

Jairo nark

J nark

やる事一つだけにchoose

ひたすらにラップするeverytime

直向きにラップする毎日

伝えたい事伝わればいいのに曲にせずに

書いて歌うひたすらにひたすらに

無駄にしないチャンスは一つ一つに

降ってくる俺の番唐突に

やってたら言えるようになったこれが特技

悩みたくはないが強制される金の悩み

なりたかった自分になれてるかな

値段見ず買いたいGUCCIとかFENDI

したい事多いしなやる事もmany

毎週毎気分だって変わるしbreaking Heart

Need more J narkならやるべきだ

とことんとことん詰め込んだ歌詞が

塵になって消えてったまぁまた書くさ

寂しくないまた会えるからじゃあねー

俺ダサくは売れない例えばジャニーズ

「YOU」とか呼ばれない呼ばれる「J nark」

知らないくせhateばっか黙れうるせえな

今日で変える歌うマイク理想見るよ夢の中で

地元酒場みっともない

聞きたくもない言葉ばかり

今年の俺は半端ない

戻ったvibes 子供勝り

返せるかもなmoney

苗字変わったおかんに

やる事一つだけにchoose

ひたすらにラップするeverytime

直向きにラップする毎日

伝えたい事伝わればいいのに曲にせずに

書いて歌うひたすらにひたすらに

無駄にしないチャンスは一つ一つに

降ってくる俺の番唐突に

やってたら言えるようになったこれが特技

  • 作詞者

    Jairo nark

  • 作曲者

    Uguis

  • プロデューサー

    Uguis

  • レコーディングエンジニア

    Pill Witch

  • ミキシングエンジニア

    Pill Witch

  • マスタリングエンジニア

    Pill Witch

  • ラップ

    Jairo nark

インターネット陽キャのジャケット写真

Jairo nark の“ひたすら”を

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「陽キャ」でも「陰キャ」でもない。

SNSでは誰とでも絡めるのに、現実では一人でいる時間も嫌いじゃない。明るく振る舞えるけど、どこか冷めている。そんな現代の“インターネット陽キャ”という存在を、Jairo nark独自の視点で切り取った一曲。

インターネットによって生まれた新しいコミュニケーションや、現実とオンラインの境界線。その中で生きる人間の矛盾や違和感を、ユーモアとHIPHOPで表現している。

「陽キャか陰キャか」という二択では括れない、今の時代の新しい人間像。
Jairo narkが提示する、“インターネット陽キャ”という生き方。

アーティスト情報

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