どうせ死ぬならのジャケット写真

どうせ死ぬなら

4s4ki, ROAR & NUU$HI

  • どうせ死ぬならのジャケット写真

トラックリスト

  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

4s4ki、ROAR(STARKIDS)、NUU$HIによる新曲「どうせ死ぬなら」がリリース。

痛みを笑い飛ばし、終わりを恐れず、仲間と “ 今だけの一生モノ ” を作る、「絶望と希望」が同時に鳴るアンセム曲が誕生。

アーティスト情報

  • 4s4ki

    東京から世界に向けて新たなオルタナティブ・ポップスを発信する新世代アーティスト。作詞・作曲・編曲はもちろん、DTMでのトラックメイク、ピアノでの弾き語りなど全てを一人でこなす能力を持ちながら、様々なミュージシャンやクリエイターたちとも縦横無尽にコラボレーションすることで、既存のジャンルに囚われない新たな音楽的価値観を生み出している。苦悩、悲しみ、喜びを時に生々しくもリアリティのある言葉で紡ぐ“自己愛の記録”とも言うべき歌詞が、10〜20代を中心に共感を呼んでいる。海外からの注目度も高く、ストリーミングサービスでは海外公式プレイリストにも選曲されている。 2021年4月にビクター/スピードスターレコーズからのメジャーデビュー。海外から客演を迎えたデビューシングルを4月から3ヶ月連続で配信リリースし、同年7月にはデビューアルバム『Castle in Madness』のリリースが予定されている。8月には日本最大級の野外フェス「FUJI ROCK FESTIVAL’21」への出演も決定しているなど、2020年代、大注目の女性アーティストの一人である。

    アーティストページへ


    4s4kiの他のリリース
  • ROAR

    東京を拠点に活動するハイパーポップグループSTARKIDSのメンバーで、ラップを中心に楽曲制作をしているアーティスト。

    アーティストページへ


    ROARの他のリリース
  • NUU$HI

    幼少の頃からピアノ教師の祖母やレゲエシンガーの父親がいる音楽に囲まれた環境で育ち、Classic,Pops や Rockなど様々な音楽ジャンルの影響を受けながら、それらのテイストを使ったDance musicを始め、幅の広い音楽を制作している。 近代Dubstepレーベルの最大手Disciple Recordingsから自身の初ヒット作となるSakura VIPをリリースし、2020年にDubstep アーティストのOolacileが設立した新進気鋭のインターネットレーベルHalcyon から1st EP Fairy Taleをリリースした。 またVirtual Riot,12thPlanet,Excision,Slander,Subtronics,Fox Stevenson,K?d,Luca Lush,Wethanや、その他大勢の有名プロデューサーに楽曲をサポートされる。 2021年10月には自身初のアメリカツアーを行い成功を収め、2022年、2023年にもツアーに行くなど精力的に活動を行った。 2022年12月10日に行われたsubtronics主催のCyclops Cove 2に自身初となるフェス出演をし、2023年の夏にはカルト的人気を誇るSvdden death主催のsummoning fesのCave stageに出演した。 国内での活動も精力的に行なっており、これまでにバンダイの持つコンテンツの一つ電音部への楽曲提供や新進気鋭の人気バンドcvlteとのコラボレーション、近年人気を盤石にしつつあるValkneeやREI RIE、4s4kiなどのアーティストへの楽曲提供も行っている。

    アーティストページへ


    NUU$HIの他のリリース

SASAKRECT Inc.