Burnt Skinのジャケット写真

歌詞

Burnt Skin

04terminal

1人でmind遭難

眩しいくらいに染まるアスファルト

黄色の肌でfeel

2つの目で見る

第一にmeを知る

為に素直な心をdig

稀に降る雪で

君を思い出す

I accept

また足らない物

出てくるlonly night

Normalが馴染むと

消えかける 君雪みたい

うる覚えな約束ならしない

また指先動かない

解く悴みは君の手でありたい

ダウンに当たる空気

焦げる程に冷たくなって

ファスナー掴めなくなってる手

を夢と閉じ込めてるポケット

出てこないまだ

恥ずかしがって赤く染める手

触れる感覚すらない指先

暖とる入れてるポケット

震える声

と顎の揺れは止まんねぇ

寒い日には

自分で挽いた

Hot coffeeを飲む

けど

あっという間に

座るベランダは

日当たりいいのに

冷めてるcoffee

強張るbody

武者震いとかの類ではないけど

作ってる今揺れているhead

冷える末端と

長い付き合い

澄み渡る田舎のair

重ねて着込み膨れてる今

近くに見えてる山

オレンジのSky

Blue canvas

冷たい風が

吹く街

重ねる手

混ざり合う

身を寄せて

ダウンに当たる空気

焦げる程に冷たくなって

ファスナー掴めなくなってる手

を夢と閉じ込めてるポケット

  • 作詞者

    04terminal

  • 作曲者

    ksr:3

  • プロデューサー

    ksr:3

  • レコーディングエンジニア

    ksr:3

  • ミキシングエンジニア

    ksr:3

  • マスタリングエンジニア

    ksr:3

  • ボーカル

    04terminal

  • ラップ

    04terminal

Burnt Skinのジャケット写真

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    Burnt Skin

    04terminal

今作品は、mini album「Pulm」に収録されている曲の代表曲である。
04terminalの2人が感じている冬が惜しみなく音として形になり、ksr:3のtrackがもたらすどこか温かみのある音が融合されている。
是非この曲を耳にしながら冬の街を歩んで欲しい。

アーティスト情報

  • 04terminal

    2024年から所沢を拠点に発足した2MCデュオ。メンバーは、atom、yasha。メロウな抜け感のあるボーカル(atom)とルーズなラップ(yasha)が特徴的なボーカルのコントラストを産んでいる。ダンスミュージックを中心に様々なジャンルでの楽曲制作に取り組んでおり、期待の若手クルー。

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