

歌詞
寝顔
堀八百, さとうささら
アンダーパス オレンジのライト
照らす寝顔 やさしい表情
運転する僕の隣には
揺れまどろむ大好きな君
起きる気配ない感じで
安心して眠る君を
横目づかい確かめて
過ごしていく幸せな時間
交差点ひとつ過ぎるたび
近づいていく君を送る家
街の明かり弱くなるほど
強くなる君への想い
言えずにいるままの言葉
夜の闇に溶け落ちていく
アクセル踏むエンジンの音
ごまかしてる僕の気持ち
この信号左に曲がれば
もうすぐ夜が終わってしまう
僕の気持ち言いだそうとして
ラジオからの音楽邪魔して
シートベルト「カチッ」と外す
また会えるねという音
君が僕を見つめていた
僕は何も言えなかった
優しい声 「ありがとう」の言葉
その響き愛おしいから
「じゃあまたね」と言葉かえしてる
言いたいことはもっとあるのに
言えずにいるままの言葉
夜の闇に溶け落ちていく
アクセル踏むエンジンの音
ごまかしてる僕の気持ち
- 作詞者
堀八百
- 作曲者
堀八百
- プロデューサー
堀八百
- ミキシングエンジニア
堀八百
- マスタリングエンジニア
堀八百
- プログラミング
堀八百

堀八百, さとうささら の“寝顔”を
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