懐古への序章のジャケット写真

歌詞

清涼に委ねて

Ryoma

雪解けの花が咲き

捲る長袖の日々

止む気配のない雨の

夜に君とは出会った

不意に感じるしぶきは

未来の日の伏線

清涼に委ねて

仕事を終えた帰り

いつもと違う向きで

少し坂を下って

どこかで待ち合わせだ

今も感じるウキウキ

未来の日へ上昇

清涼に委ねて

もうすぐ梅雨だね

誰もが待ってる

ヒロインの誕生日

清涼に委ねて

気づけば短い袖

ジメジメ 止まぬ曇り

変わらないぬくめの昼

だんだん近づく夏

あなたを祝う瞬間

いつも雨が降ってる

清涼に委ねて

今はもう梅雨だね

誰もが待ってる

ヒロインの誕生日

清涼に委ねて

清涼に委ねて

清涼に委ねて

清涼に委ねて

  • 作詞者

    Ryoma

  • 作曲者

    Ryoma

  • ミキシングエンジニア

    Ryoma

  • マスタリングエンジニア

    Ryoma

  • ギター

    Ryoma

  • ベースギター

    Ryoma

  • ドラム

    Ryoma

  • ボーカル

    Ryoma

  • バックグラウンドボーカル

    Ryoma

  • ソングライター

    Ryoma

懐古への序章のジャケット写真

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僕の中の懐古、もう十何年も前のことだと思う。
その記憶を手繰り寄せ、ここに歌う。

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