※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
―― 焼き芋が、世界を踊らせた。――
すべては北海道・ニセコの一角から始まった。
焼き芋の移動販売「IMOYA」のために、ネコソニックが遊び半分で書き下ろした一曲。
雪景色の中を行く、軽トラのスピーカーから流れるベースブンブンなレゲエのリズム。
やがて、その音に外国人観光客たちが反応する。踊る。笑う。そしてスマホを向ける。
その中のひとつの動画が海を越えた。
インスタグラムでの公開からわずか2日で1200万回再生を突破。
その後も勢いは止まらず、約2000万再生を記録。
ジャマイカのレゲエ歌手からアメリカの歴史家、さらには北欧のファンまでが
「頭から離れない!」「日本がまたやりやがったw」「中毒性が高すぎる!」と世界中で大バズり!!
耳に残るのは、あのフレーズ──
「GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO」
意味はわからなくても、身体が勝手に動く。気づけば口ずさんでいる。
「ぜひ配信してほしい」という数多の声に応え、ついに“あのジングル”が正式リリース!!
ローカルの軽トラから、世界のタイムラインへ。
焼き芋の煙とともに広がった奇跡のグルーヴが今ここに。
ほのぼのアンダーグラウンド「ネコソニックブーム」略して「ネコソニック」 某にゃんこ大戦争のキャラとは無関係。むしろ名乗ったのはこちらの方が先と牽制する。 別名義でラッパーとして長年のキャリアのあるシンガーソングライター「ネコソニックブーム」のソロプロジェクト。 また、”八王子発メガネ率100%スリーピースバンド”「ネコソニックグループ」のリーダーでもある。 ラップやシングスタイルという様々な歌唱法を駆使し、ヒップホップやレゲエ、ダンスミュージックを軸に楽曲を制作している。またアコギでの弾き語りもこなす。 「ネコソニック」の猫なで声と独特の詩世界は、必ずあなたをもふもふする。 また、北海道ニセコの焼き芋の移動販売業IMOYAのために書き下ろした楽曲「ISHI YAKI IMO」を使用したインスタグラムの投稿が1700万再生を超え(2026.2.28現在)同楽曲は未発売にも関わらず大好評を得た。
キャットタワーレコード