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タートル・アイランドは もはやひとつのムーブメントであり ひとつの祭りである 土着のリズムが魂を解き放ち あらゆる分断を飛び越えてゆく混迷の時代を生き抜くための音がここにある! 大石始(ライター)

■収録楽曲:
Disc 1
1. 越境 / CROSSING BORDERS
2. ヤイサマ / YAISAMA
3. 時代頂舞 / JIDAI CHOUBU – Dance Beyond Times
4. 聖者と悪人 / SAINT AND VILLAINS
5. パルガンドウラン / PALGAN DORANG
6. サバイバー / SURVIVOR
7. 穴あき音頭 / ANA-AKI ONDO
8. 斑デ踊レ / MADARADE ODORE – Dance In Dapple

Disc 2
1. SELF NAVIGATION / SELF NAVIGATION
2. 宇宙の真ん中 / CENTER OF THE UNIVERSE
3. シャレコウベ / SYREKOUBE - Skelton
4. ぬアリラン / NU ARIRANG
5. 空空神々 (New Ver) / KALAKALA KANKAN
6. この世讃歌 / HYMN OF THE PRESENT LIFE
7. 道道 / ON THEIR OWN PATHS

....................


橋の下電力でありタートルのメンバーでもある Personal Energy 粟田さんの声がけから始まった本企画。 『LIVE IN TURTLE ISLAND』の文字通りタートルの醍醐味である「生」のエネルギー、
目の前に現れるような「音」まさに「ライブ」をお届けしようという思いで製作した本作。
音の実験場と言われる神戸ジーベックホールにて、タートルに縁のあるスタッフが大集合し、 無観客ライブ録音、撮影を実行。新曲「越境」「道道」「空空神々 NewVer」から、 代表曲「SELFNAVIGATION」「斑デ踊レ」「宇宙の真ん中」まで全15曲の録音。
リアルなライブ感を大切にしつつ、スタジオレコーディングの音質とも違った生々しさを高音質で保存。 CD/LP 共にミキシングには盟友である内田直之、マスタリングに滝瀬真代 (M’ s disk)、
LP カッティングには日本コロンビアの武沢茂と、匠の技術によりタートルの「歴史」 そして「今」を詰め込んだ作品が完成。
音源がデジタル化されて行く中でフィジカル「物」としてもこだわり オフィシャルサイトにて先行予約を受付後、2021 年秋に限定版・豪華パッケージで発表。 このたび、2022 年2月 22 日全国流通盤も特別仕様で2枚組 CD / 3枚組 LP 発売開始。

過去ランキング

LIVE IN TURTLE ISLAND

iTunes Store • オルタナティブ トップアルバム • 日本 • 9位 • 2022年3月29日 Apple Music • オルタナティブ トップアルバム • 日本 • 108位 • 2022年3月30日

アーティスト情報

  • タートルアイランド

    TURTLE ISLAND タートルアイランド 【TURTLE ISLAND】 永山愛樹 - Yoshiki a.k.a Kim Aesu(唄、ギター、テピョンソ) 竹舞 – Takemai (太鼓、チャンゴ、唄) CazU-23(Gt) 竜巻太郎 - Talow The Tornado(Drums、テピョンソ) 奥崎了史郎 - Ryoshiro Okuzaki(太鼓、締め太鼓、チャッパ) 都築弘 – Hiroshi Tsuzuki (太鼓、Tabla) 野中幹敏 – Mikitoshi Nonaka(Sax、テピョンソ) 後藤和紀 – Kazunori Goto(Upright Bass) 世界ジョージ – World Joji(ドゥンドゥン、あたり鉦、タマ) 臼井康浩 - Yasuhiro Usui(Gt) 1999年20世紀末 愛知は三河、豊田大橋ノ下にて結成。今年で結成二十二年目をむかえる。 西洋、東洋の楽器を使い最多で総勢18名のメンバーで活動していたが幾多のメンバーチェンジを繰り返し最近では音楽隊10名と電力メンバー、スタッフと以前よりはタイトな形に収まっている。バラエティに飛んだ各メンバーらが10代半ばで体感したパンクやハードコア、ロック、ロカビリー、各国土着音楽などなどその他様々な音楽やカルチャーを時代と共に経ながら独自の解釈で勝手雑多に飲み込んだ斑骨極東八百万サウンド。自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂が地の底から沸き踊るような気取らない、あくまでも目指すのは解放の為の音楽YaoyoloZundokoSoundを模索追及しながら国内外で活動中。近年では中国、韓国の音楽仲間達と積極的に交流を続けている。また、2012からは初期から活動を共にする横浜に拠点を置くプロダクション・レーベル"microAction"と橋の下電力、神戸の"Personal Energy"、地元を中心に全国の仲間達からなる"火付け ぬ組"と共に愛知県豊田市矢作川河川敷において「橋の下世界音楽祭」、「橋の下大盆踊り大会」等々、その他様々な人種や立場を超えた人々のコミュニケーションの"場"であり、"実験場"として、我々の時代の"祭"という形を表現のひとつとして続けている。2018年からは充電期間として大規模な開催はしていないが、2021年コロナ禍を経ながらまた新しい動きもゆっくりと着実に始まっている。 [Over Sea Past festival appearance] ・BASQUE Country TOUR 2009(@Spain - Basque)
 ・MAWAZINE FESTIVAL 2010(@Morocco - Rabat)
 ・NEW YORK FASHION WEEK: Leather Japan 2013(@U.S.A - NYC Lincolin Center) ・UTAGE 2013 (@SBR Brooklyn)
 ・WORLD MUSIC FES 2013(@China - Shanghai&Wuhan)
 ・HANGGAI FESTIVAL 2013 & 2014(@China - Beijing)
 ・GLASTONBURY FESTIVAL 2014 Main Pyramid Stage & Shangri-la Hell Stage (@U.K - Glastonbury) ・MUNDIAL 2014 (@Nederland - Tilburg)
 ・Festival MED2014(@Portugal - Faro)
 ・TFF Rudolstadt 2014 (@Germany - Rudolstadt) ・T-Fes 2015(@Taipei)
・Lost Valley Music festival 2017(@China - Guizhou) ・Water and Pear Blossoms World Music Fes 2018 (@China - Shandong) ・StallionWorldMusicFestival 2019 (@Chine - Chengdu)

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