冷星のジャケット写真

歌詞

冷星

Suwi

知っていたようで

知らなかった

みたいだね

何もかも

僕の中に

居たのは

君じゃない君

だった

愛の正体を

教えたのは

あなた

ないの

もうないの

冷たい手を

温める

それはもう

眠ったあと

おやすみの

そのあと

見ていたようで

見えてなかった

みたいだね

何もかも

君の中に

居たのは

僕じゃない僕

だった

愛の正体を

教えたのは

あなた

ないの

もうないの

冷たい頬を

慰める

それはもう

眠ったあと

おやすみの

そのあと

月が

光る

僕が

光る

横に

居てくれるから

光る

ことが

できていたのに

太陽と

月は

重なるが

触れられない

居ない

この姿で

どう

光れと

言うの?

どう

ここに

立てば

いいの?

愛の正体を

数えたの

だけど

愛の正体を

教えたのは

あなた

だけど

ないの

もうないの

冷たい足を

慰める

それはもう

眠ったあと

おやすみの

そのあと

寝息が

聴こえる

  • 作詞者

    Suwi

  • 作曲者

    Suwi

  • プロデューサー

    Suwi

  • ピアノ

    Suwi

冷星のジャケット写真

Suwi の“冷星”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

"