

歌詞
愛羅舞勇
CHOUJI, 紅桜
会ったばっかなのに
充電が足りない
できたらあなたの
ベルトになりたい
去ったばっかなのに
また現れたい
できたらあなたの
時計になりたい
そしたらワイニー四六時中
揺れたい四六時中
時間を止めて巻き戻し
チョージのチャージは満タンに
して行け後悔する前に
どうなるかなんて分からない
マジどうなるかなんて分からない
愛の詩を唄うのは
ろくでなしの僕には
唄えそうにない
ただ真剣に目を見つめて
手を握って言うのは
愛羅舞勇
愛羅舞勇
世界一美しい言葉は
愛羅舞勇
簡単に言える言葉じゃない
君に贈りたい愛羅舞勇
よろこんでる野良犬も
一瞬一瞬ほら1秒
癒してくれる古傷と
ほぐれていくストレスも
気づいたらいつも恋しくて
言葉にできない愛しくて
居なかったら酔いつぶれ
追いかけて
信用できねぇ言葉のラブ
俺は寂しがりやだから
素直にお喋りできやしない
トゥマザファカトゥバッヤン
愛の詩を唄うのは
ろくでなしの僕には
唄えそうにない
ただ真剣に目を見つめて
手を握って言うのは
愛羅舞勇
愛羅舞勇
世界一美しい言葉は
愛羅舞勇
簡単に言える言葉じゃない
君に贈りたい愛羅舞勇
- 作詞者
紅桜, CHOUJI
- 作曲者
CHOUJI
- プロデューサー
CHOUJI
- レコーディングエンジニア
CHOUJI
- ミキシングエンジニア
CHOUJI
- マスタリングエンジニア
CHOUJI
- グラフィックデザイン
CHOUJI
- ボーカル
紅桜

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