

歌詞
リルラ・リラ
はるよよ, 夢ノ結唱 POPY
騒がしい朝に振り回されて
眩しすぎる太陽 眼を細めた
君からもらった炭酸水を
開けて水しぶき浴びて笑い合った
ブルーな夜も留守電のメッセージ
用は済んでいるのにまた君の声
聞きたくて電話をかけた
毎日トキメかされている
馬鹿な僕だから
解けない魔法をかけて
リルラ・リラ・ロラロリ
自分でも不思議で
君に出合ってから
優しくなれた気がした
君の魔法のおかげかな?
静かな部屋でひとりで居ても
君の表情思い出して心魅かれてく
ふたりで選んだお揃いの靴で
次はどこ行こうか海の彼方へ
いつの間にか瞳奪われてた
君が好きだと叫びたい
この声が渇いたとしても
確実なものなんて何も
ない僕なんだけど
君におはようって言って
はじまる朝が愛しい
懐かしい言葉で想いを伝えるよ
優しく笑ってほしい
僕の好きな言葉で
毎日トキメかされている
馬鹿な僕だけど
解けない魔法のままで
リルラ・リラ・ロラロリ
自分でも不思議で
君に出合ってから
優しくなれた気がした
君の魔法のおかげだね
- 作詞者
はるよよ
- 作曲者
はるよよ
- プロデューサー
はるよよ
- ボーカル
夢ノ結唱 POPY
- その他の楽器
はるよよ

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リルラ・リラ
はるよよ, 夢ノ結唱 POPY
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リルラ・リラ
はるよよ, 夢ノ結唱 POPY



