風化温度のジャケット写真

歌詞

君という熱

Kine Lune

さえないそらのした

あうひだけがよりどころ

そびえるビルのむれ

ほほにふれるそのて

たまにこじらせる かぜみたい

それはひとつの こいのびょうき

きみのときに ぼくがいるなら

ひとりのよるも きみであたたか

ねぇ かぜひいたみたいだね

きみのことばかりかんがえて

あえないほどに ねつがあがる

そんなこいが いとしい

あえないよるのなか

とけてゆく ゆめのはざま

めぐるときのうねりに

きみをさがしてる

たまにこじらせる かぜみたい

それはなおらぬ こいのびょうき

ぼくのあたまに きみをしのばせ

こごえるときも きみでぬくもる

きみのほんねが ぼくのくすり

こどうのリズムで なおしてく

すこしのやさしさがあれば

それで いきていける

ねぇ かぜひいたみたいだね

きみをおもいだすたびに

なにもいえずに めをとじて

きみのぬくもり まっている

ぼくのあたまに きみをしのばせ

こごえるときも きみでぬくもる

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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