

窓から眺める 暮れ行く果ては
ひとり背負う 想い荷よ
心に浮かぶ 面影は
憧れ見上げる 一番星よ
相棒 謳えば
我が道 夢街道
風切る音に 胸躍らせて
この道行けば 俺の詩(希望)
街から街へと 峠越え
運ぶ荷こそ 俺の糧よ
流れる演歌 口ぐさむ
見えぬ明日は 廻り未知
相棒 奏でる
我が道 花街道
風も謳とうて 明日への思い
この道こそ 俺の詩(覚悟)
夜明けの駅(SA)に 霧が晴れ
相棒 照らす 明日への標識(みちしるべ)
肩を並べる テールの列に
絆(とも)の無事願い 帰路につく
相棒 語れ
我が道 夢街道
俺とオマエの 二人旅
その道こそ 俺の詩(人生)よ
- 作詞者
レトロ猫
- 作曲者
レトロ猫
- プロデューサー
レトロ猫
- ボーカル
レトロ猫

レトロ猫 の“俺の詩”を
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- 1
素顔で笑えたなら (素顔で笑えたなら)
レトロ猫
- 2
ガラス越しの20分 (網走へ冬を越える約束)
レトロ猫
- 3
加賀の女(ひと) (A Lady from kaga)
レトロ猫
- 4
能登へ (To Noto)
レトロ猫
- 5
母ちゃんの卵焼き (Mom’s Tamagoyaki)
レトロ猫
- 6
最後の洗車 (The Last Car Wash)
レトロ猫
- 7
出水のめおと鶴 (いずんのめおとづる)
レトロ猫
- 8
乱れ桜 (Chaotic Cherry Blossoms)
レトロ猫
- 9
桜に堕ちて (Falling into Cherry Blossoms)
レトロ猫
- ⚫︎
俺の詩
レトロ猫
- 11
元気にしとるか‥ (Are You Doing Okay…)
レトロ猫
- 12
壊れそうな優しさ (Fragile Kindness)
レトロ猫
■アルバムタイトル
恋唄綴り3
走り続けてきたこの道で、
出会いも別れも、すべて歌にしてきた。
「俺の詩」から始まり、
「最後の洗車」へと辿り着くまでの物語。
恋に揺れた夜も、
故郷を想う静かな時間も、
母のぬくもりに触れた記憶も――
演歌の魂と、バラードの想いで綴る、
ひとりの男の人生と恋の記録。
■収録曲
1俺の詩
2素顔で笑えたなら
3ガラス越しの20分
4加賀の女(ひと)
5能登へ
6母ちゃんの卵焼き
7出水のめおと鶴
8乱れ桜
9桜に堕ちて
10壊れそうな優しさ
11元気にしとるか…
12最後の洗車
アーティスト情報
レトロ猫
レトロネコは、“いけない恋”を“切なく歌うをテーマにした演歌アーティスト。 昭和歌謡やムード歌謡の哀愁を、現代のサウンドの表現で蘇らせる。 禁じられた愛、報われない恋、夜に溶ける想い―― そんな人の心の痛みを、静かに、そして切なく歌い上げる。 レトロネコの演歌は、懐かしさと新しさが交差する“現代の心の歌” 恋唄です。 ---
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レトロ猫



