

歌詞
SHOよりもI LIKE SUSHI
Filix王, Matsuo
(すべて敬称略)
松尾のビート
松尾のビート
松尾のビート
フィリワンはキティサンでミッドナイトシティラン
SHOよりもI LIKE SUSHI
SHOよりもI LIKE SUSHI
SHOよりさらにI LIKE SUSHI
SHOよりもI LIKE SUSHI
I LIKE I LIKE I LIKE
I LIKE I LIKE I LIKE寿司
Pussy、高い肉より手伸びる寿司
指咥えてみるpussyたち横目だ
I LIKE I LIKE I LIKE
I LIKE I LIKE I LIKE寿司
これSHOさん許可無し非公式
ハネたらなる売り上げ引越し資金
今ワンルームやし狭すぎるキッチン
高い飯以外は自炊、日本男児!(呼び掛け)
居ても立っても居られない
寿司屋前で言うてる「どうするんだ汗」
アガリ飲んでI got lit
最近はノッてるTuneCoreの上がり
あんやとみなさんいつも
平気な顔で寿司屋にも行けるようになりました(月2程度)
三茶の寿司屋してるハシゴ 花の大江戸
生まれ東京ちゃうけど気分は誰よりも江戸っ子
昔拾ったエロ本 今は余裕で買えちゃうエロビデオ
へいらっしゃい!へいらっしゃい!
日常歌詞に常にメモを
とりまいい気になってるやつ鼻を折るよ
ヴァギナはアワビに見えない
両方に持っているリスペクト
俺の動きは世間を動かすプロモ
ここまで来るのにゃしていた苦労
は、
語らない
ここまでは肩
ならし
怖い先輩は半端ない
でも回らない寿司を奢ってくれたり
つい先日俺ついに
後輩に寿司奢ったり。
食べ物だったら何が好き?
真っ先に寿司
その次にんじん
浅漬けの方
問題は片付けとこう
プライベートの問題が山積み
それ片すのに必死
だから部屋汚い
SHOよりもI LIKE SUSHI
金沢育ちやし
SHOって言うけどもち敬称略
冬には旬の...?
I LIKE I LIKE I LIKE
I LIKE I LIKE I LIKE寿司
Pussy、高い肉より手伸びる寿司
指咥えてみるpussyたち横目だ
I LIKE I LIKE I LIKE
I LIKE I LIKE I LIKE寿司
- 作詞者
Filix王
- 作曲者
Matsuo
- 共同プロデューサー
Matsuo
- ボーカル
Filix王

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itamae2026
Filix王, Matsuo
- 1
いい大人
Filix王, Matsuo
- 2
ANYATOSAN
Filix王, Matsuo
- ⚫︎
SHOよりもI LIKE SUSHI
Filix王, Matsuo
E - 4
言わない!!
Filix王, Matsuo
- 5
水を得た魚
Filix王, Matsuo
- 6
36℃ tokyo
Filix王, Matsuo
- 7
PARCO Shibuya
Filix王, Matsuo
- 8
新大久保に行こう
Filix王, Matsuo
- 9
独身
Filix王, Matsuo
Filix王とMatsuoによるジョイントアルバム『itamae2026』がリリースされた。Filix王にとってキャリア2枚目、前作から約9ヶ月ぶりとなるニューアルバムとなる。
今回の作品で特筆すべきは、普段はラッパーとして活動するMatsuoが、今回はビートメイカーとして全曲プロデュースを務めたことだ。
今年3月にリリースされた「さらば森田や森香澄や佐久間宣行 freestyle 」のバイラルヒットを皮切りに初タッグを組んで以降、
Filix王のラップと、Matsuoによるビートメイキングという、それぞれの役割を分けた形で一枚の作品を完成させた。
アルバムを一貫して貫くテーマは、“フレッシュなネタを提供する板前”。
「ネタ」「板前」「鮮度」といった言葉を軸に、楽曲そのものだけでなく、その時、その場所で感じたことや、ふと思いついたアイデアまでもひとつの“ネタ”として捉え、その鮮度を保ったまま楽曲へと落とし込むというアディチュードで構成されている。
このトリプルミーニングは一見ふざけているようでいて、実は一貫したコンセプトによって構成されている感覚こそ、Filix王が掲げてきた“コメディコア”の真骨頂でもある。
そうして完成したのが、全8曲を収録した『itamae2026』。
2026年の現在地から切り取った感覚を、鮮度を落とさず一枚に詰め込んだ。
“板前修業”を経たFilix王と、普段とは異なるポジションで作品に臨んだMatsuo。
2人がそれぞれの役割で握り上げた『itamae2026』は、全9曲からなるアッパーなジョイントアルバムとなっている。
リリース前日の20:00にはMVも公開される。
アーティスト情報
Filix王
Filix王(フィリックスワン) 2014年より音楽活動を開始。芯のある低音と透き通る高音を自在に切り替える広い音域と、多言語を使ったボーカル表現が特徴。 中華圏の抖音や网易云音乐で注目を集め、2023年からは東京を拠点にライブやリリースを本格化。香港のレーベル“QUESTION MARK”との共作でバイラルヒットを記録し、国内外でのコラボも展開。上京初年度に発表したBHS Svveとのコラボシングル「SAKURA」では、国内外を横断したジャンルレスな表現が評価される。 2024年にはemoをテーマにしたEP『ふわっふわ』を発表し独自の感性が話題を呼ぶ。2025年5月にはシングル『カジュアルニート』をリリース。 また、Spotify O-EASTで開催されたlilbesh ramko主催「バビフェス」出演や、valknee主催「Crush Summer」(2025年7月)出演など、ライブパフォーマンスにも定評がある。 多文化的視点とリアルな感情表現を武器に、日本とアジアをつなぐ次世代アーティストとして注目されている。
Filix王の他のリリース
Matsuo
Matsuoの他のリリース
itamae2026製作委員会




