itamae2026のジャケット写真

歌詞

ANYATOSAN

Filix王, Matsuo

うん、あんやとさん!

OK フィリワンflow

これ松尾のbeat yo

Yo 三茶三茶三茶

フィリワンはキティサンでミッドナイトシティラン

みなさん大きな声で一緒にサンハイ、

あんやとさん

スラングちゃうけどスラングになる感謝の言葉

あんやとさん

刻む俺は俺のリズム

話題を呼んでるフィリワンイズム

俺はお前ムラムラさせる

最後にいつもあんやとさん

この度はあんやとさん

松尾ビートあんやとさん

俺を嫌いな奴もあんやとさん

もう癖になってるあんやとさん

松尾ビートでchasing

アクアラインで2人racing

の如く千葉と東京繋ぐ

渡すバトンはギガファイル便

話題になってる俺のプロモ

無視できない業界のプロも

俺が好きなラッパーからも

連絡来てる今の現状

ブレーンとか事務所、レーベルなしで

ここまで来た、あんやとまじで

俺を操れんのは俺だけ

良い条件の契約はDM(@filix_wang)まで

そんな最中あいつら俺が気になる

そりゃこのキレだ

感じまくりシグナル

ヘイターは無視じゃなくてキレたる

プロモ、ファッション、イケとる周り

何も無しここまで来たし

大抵の事は怖いもんなし

元は片田舎の問題児

とにかく友達にはあんやとさん

俺をコケにしてたビッチもあんやとさん

嫌でも働こう明日も

うん 頑張ろな

Fansもfriendsもhaterもbitchも

セーの、あんやとさん

金が無い時人には貸しちゃかん

だけど松尾から言われた飲み代は貸したわ

あの時貸した9000円があるから良いビート

あんやとさん

足りない金はこれでbounce

聴いてくれてあんやとさん

今日も美味い飯が食えるこの体にあんやとさん︎

みなさん大きな声で一緒にサンハイ、

あんやとさん

スラングちゃうけどスラングになる感謝の言葉

あんやとさん

刻む俺は俺のリズム

話題を呼んでるフィリワンイズム

俺はお前ムラムラさせる

最後にいつもあんやとさん

この度はあんやとさん

松尾ビートあんやとさん

俺を嫌いな奴もあんやとさん

もう癖になってるあんやとさん

  • 作詞者

    Filix王

  • 作曲者

    Matsuo

  • 共同プロデューサー

    Matsuo

  • ボーカル

    Filix王

itamae2026のジャケット写真

Filix王, Matsuo の“ANYATOSAN”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

itamae2026

Filix王, Matsuo

Filix王とMatsuoによるジョイントアルバム『itamae2026』がリリースされた。Filix王にとってキャリア2枚目、前作から約9ヶ月ぶりとなるニューアルバムとなる。
今回の作品で特筆すべきは、普段はラッパーとして活動するMatsuoが、今回はビートメイカーとして全曲プロデュースを務めたことだ。
今年3月にリリースされた「さらば森田や森香澄や佐久間宣行 freestyle 」のバイラルヒットを皮切りに初タッグを組んで以降、
Filix王のラップと、Matsuoによるビートメイキングという、それぞれの役割を分けた形で一枚の作品を完成させた。

アルバムを一貫して貫くテーマは、“フレッシュなネタを提供する板前”。
「ネタ」「板前」「鮮度」といった言葉を軸に、楽曲そのものだけでなく、その時、その場所で感じたことや、ふと思いついたアイデアまでもひとつの“ネタ”として捉え、その鮮度を保ったまま楽曲へと落とし込むというアディチュードで構成されている。
このトリプルミーニングは一見ふざけているようでいて、実は一貫したコンセプトによって構成されている感覚こそ、Filix王が掲げてきた“コメディコア”の真骨頂でもある。

そうして完成したのが、全8曲を収録した『itamae2026』。
2026年の現在地から切り取った感覚を、鮮度を落とさず一枚に詰め込んだ。

“板前修業”を経たFilix王と、普段とは異なるポジションで作品に臨んだMatsuo。
2人がそれぞれの役割で握り上げた『itamae2026』は、全9曲からなるアッパーなジョイントアルバムとなっている。

リリース前日の20:00にはMVも公開される。

アーティスト情報

  • Filix王

    Filix王(フィリックスワン) 2014年より音楽活動を開始。芯のある低音と透き通る高音を自在に切り替える広い音域と、多言語を使ったボーカル表現が特徴。 中華圏の抖音や网易云音乐で注目を集め、2023年からは東京を拠点にライブやリリースを本格化。香港のレーベル“QUESTION MARK”との共作でバイラルヒットを記録し、国内外でのコラボも展開。上京初年度に発表したBHS Svveとのコラボシングル「SAKURA」では、国内外を横断したジャンルレスな表現が評価される。 2024年にはemoをテーマにしたEP『ふわっふわ』を発表し独自の感性が話題を呼ぶ。2025年5月にはシングル『カジュアルニート』をリリース。 また、Spotify O-EASTで開催されたlilbesh ramko主催「バビフェス」出演や、valknee主催「Crush Summer」(2025年7月)出演など、ライブパフォーマンスにも定評がある。 多文化的視点とリアルな感情表現を武器に、日本とアジアをつなぐ次世代アーティストとして注目されている。

    アーティストページへ


    Filix王の他のリリース
  • Matsuo

    アーティストページへ


    Matsuoの他のリリース

itamae2026製作委員会

"