

歌詞
水を得た魚
Filix王, Matsuo
(フレッシュな魚)
いーかんじのfeel yeah
水を得た魚
いーかんじのfeel yeah
水を得た魚
酒友達セックス
水を得た魚
あればあるほど水を得た魚
♪〜
フレッシュな魚
♫〜
活きのいい魚
良い感じのビートをゲットしたしな
松尾のビート 水を得た魚
俺は周り全部ゲット
酒もツレも女もセット
たまに疲れちゃうし飛び込んどくシングルベッド(これがレンガだった死ぬなってくらいの勢い)
疲れてるなだいぶ
やけど明日もライブ
頑張ってるし困んない
フィリワンずっと止まんない
ここ数年の話ちゃう
生まれた時から超やばい
松尾おごたがるガルバ
俺は麦のソーダ
乗るよガチの相談
Feel i 魚
止まらんってことだ
たまらん体
止まらんカウパー
カチカチなのは
アソコとライムだ
LIMEに乗り込み
茶髪を靡かす
いーかんじのfeel yeah
水を得た魚
いーかんじのfeel yeah
水を得た魚
酒友達セックス
水を得た魚
あればあるほど水を得た魚
♪〜
フレッシュな魚
♫〜
活きのいい魚
良い感じのビートをゲットしたしな
松尾のビート 水を得た魚
(Matsuo)
見かけじゃねぇ
金でもねぇ
横にいるこの子は俺の考え方が好き
On the bed
Ocean pussy wet
眠くて延長した分払うジミチューのmoney bag
渋谷の人混みの中でも目立っちゃう君と
IPAビールを飲み
電話かかるフィリワン
三軒茶屋にタクシー飛ばし遊び
話聴いた感じそのboyfriend つまらない
俺はずっとコメディ 熱いハート胸に
俺らはfreshな魚
ギャルと遊んでいる夜中
いーかんじのfeel yeah
水を得た魚
いーかんじのfeel yeah
水を得た魚
酒友達セックス
水を得た魚
あればあるほど水を得た魚
♪〜
フレッシュな魚
♫〜
活きのいい魚
良い感じのビートをゲットしたしな
松尾のビート 水を得た魚
- 作詞者
Filix王
- 作曲者
Matsuo
- 共同プロデューサー
Matsuo
- ボーカル
Filix王

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ストリーミング / ダウンロード
itamae2026
Filix王, Matsuo
- 1
いい大人
Filix王, Matsuo
- 2
ANYATOSAN
Filix王, Matsuo
- 3
SHOよりもI LIKE SUSHI
Filix王, Matsuo
- 4
言わない!!
Filix王, Matsuo
- ⚫︎
水を得た魚
Filix王, Matsuo
E - 6
36℃ tokyo
Filix王, Matsuo
- 7
PARCO Shibuya
Filix王, Matsuo
- 8
新大久保に行こう
Filix王, Matsuo
- 9
独身
Filix王, Matsuo
Filix王とMatsuoによるジョイントアルバム『itamae2026』がリリースされた。Filix王にとってキャリア2枚目、前作から約9ヶ月ぶりとなるニューアルバムとなる。
今回の作品で特筆すべきは、普段はラッパーとして活動するMatsuoが、今回はビートメイカーとして全曲プロデュースを務めたことだ。
今年3月にリリースされた「さらば森田や森香澄や佐久間宣行 freestyle 」のバイラルヒットを皮切りに初タッグを組んで以降、
Filix王のラップと、Matsuoによるビートメイキングという、それぞれの役割を分けた形で一枚の作品を完成させた。
アルバムを一貫して貫くテーマは、“フレッシュなネタを提供する板前”。
「ネタ」「板前」「鮮度」といった言葉を軸に、楽曲そのものだけでなく、その時、その場所で感じたことや、ふと思いついたアイデアまでもひとつの“ネタ”として捉え、その鮮度を保ったまま楽曲へと落とし込むというアディチュードで構成されている。
このトリプルミーニングは一見ふざけているようでいて、実は一貫したコンセプトによって構成されている感覚こそ、Filix王が掲げてきた“コメディコア”の真骨頂でもある。
そうして完成したのが、全8曲を収録した『itamae2026』。
2026年の現在地から切り取った感覚を、鮮度を落とさず一枚に詰め込んだ。
“板前修業”を経たFilix王と、普段とは異なるポジションで作品に臨んだMatsuo。
2人がそれぞれの役割で握り上げた『itamae2026』は、全9曲からなるアッパーなジョイントアルバムとなっている。
リリース前日の20:00にはMVも公開される。
アーティスト情報
Filix王
Filix王(フィリックスワン) 2014年より音楽活動を開始。芯のある低音と透き通る高音を自在に切り替える広い音域と、多言語を使ったボーカル表現が特徴。 中華圏の抖音や网易云音乐で注目を集め、2023年からは東京を拠点にライブやリリースを本格化。香港のレーベル“QUESTION MARK”との共作でバイラルヒットを記録し、国内外でのコラボも展開。上京初年度に発表したBHS Svveとのコラボシングル「SAKURA」では、国内外を横断したジャンルレスな表現が評価される。 2024年にはemoをテーマにしたEP『ふわっふわ』を発表し独自の感性が話題を呼ぶ。2025年5月にはシングル『カジュアルニート』をリリース。 また、Spotify O-EASTで開催されたlilbesh ramko主催「バビフェス」出演や、valknee主催「Crush Summer」(2025年7月)出演など、ライブパフォーマンスにも定評がある。 多文化的視点とリアルな感情表現を武器に、日本とアジアをつなぐ次世代アーティストとして注目されている。
Filix王の他のリリース
Matsuo
Matsuoの他のリリース
itamae2026製作委員会




