

歌詞
PARCO Shibuya
Filix王, Matsuo
I’m in PARCO Shibuya
抱えるショッピングバッグ
あーでもないこーでもない
悩んでたUNDER-COVER
I’m in PARCO Shibuya
晴れの宇田川
友達飲む酒
気づけば夜じゃんね〜
昼まで寝る
計画を練る
遊び行く田園都市ラインで
タバコが無ぇ
一本くんね?
遊び疲れて、
自宅で寝る
平日の窮屈 友達のコール
今現在太子堂
見えない絵文字
使ってるデバイスはiPhone 12pro
急がない準備
長めに風呂、温度はもち45
前日の酒が抜けない
また失くしてるリモコン
三茶は日曜歩行者天国
人が多すぎ(-。-;どこまでも
15分かけて三茶ステーション
聞いてる音楽は自分のdemo
キャロトタワーのふもと
セブンイレブンのアイスアメリカーノ
ようやく酒が抜けたかも
とりまぷくいち火つけるよ
セッタのメンソ
セッタのメンソ
セッタのメンソ
世田線じゃなく乗ってる田都
降り立つハチ公改札
じゃなくAの1番出口(近い)
とりまパルコ
の喫煙所
I’m in PARCO Shibuya
抱えるショッピングバッグ
あーでもないこーでもない
悩んでたUNDER-COVER
I’m in PARCO Shibuya
晴れの宇田川
友達飲む酒
気づけば夜じゃんね〜
昼まで寝る
計画を練る
遊び行く田園都市ラインで
タバコが無ぇ
一本くんね?
遊び疲れて、
自宅で寝る
- 作詞者
Filix王
- 作曲者
Matsuo
- 共同プロデューサー
Matsuo
- ボーカル
Filix王

Filix王, Matsuo の“PARCO Shibuya”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
itamae2026
Filix王, Matsuo
- 1
いい大人
Filix王, Matsuo
- 2
ANYATOSAN
Filix王, Matsuo
- 3
SHOよりもI LIKE SUSHI
Filix王, Matsuo
- 4
言わない!!
Filix王, Matsuo
- 5
水を得た魚
Filix王, Matsuo
- 6
36℃ tokyo
Filix王, Matsuo
- ⚫︎
PARCO Shibuya
Filix王, Matsuo
E - 8
新大久保に行こう
Filix王, Matsuo
- 9
独身
Filix王, Matsuo
Filix王とMatsuoによるジョイントアルバム『itamae2026』がリリースされた。Filix王にとってキャリア2枚目、前作から約9ヶ月ぶりとなるニューアルバムとなる。
今回の作品で特筆すべきは、普段はラッパーとして活動するMatsuoが、今回はビートメイカーとして全曲プロデュースを務めたことだ。
今年3月にリリースされた「さらば森田や森香澄や佐久間宣行 freestyle 」のバイラルヒットを皮切りに初タッグを組んで以降、
Filix王のラップと、Matsuoによるビートメイキングという、それぞれの役割を分けた形で一枚の作品を完成させた。
アルバムを一貫して貫くテーマは、“フレッシュなネタを提供する板前”。
「ネタ」「板前」「鮮度」といった言葉を軸に、楽曲そのものだけでなく、その時、その場所で感じたことや、ふと思いついたアイデアまでもひとつの“ネタ”として捉え、その鮮度を保ったまま楽曲へと落とし込むというアディチュードで構成されている。
このトリプルミーニングは一見ふざけているようでいて、実は一貫したコンセプトによって構成されている感覚こそ、Filix王が掲げてきた“コメディコア”の真骨頂でもある。
そうして完成したのが、全8曲を収録した『itamae2026』。
2026年の現在地から切り取った感覚を、鮮度を落とさず一枚に詰め込んだ。
“板前修業”を経たFilix王と、普段とは異なるポジションで作品に臨んだMatsuo。
2人がそれぞれの役割で握り上げた『itamae2026』は、全9曲からなるアッパーなジョイントアルバムとなっている。
リリース前日の20:00にはMVも公開される。
アーティスト情報
Filix王
Filix王(フィリックスワン) 2014年より音楽活動を開始。芯のある低音と透き通る高音を自在に切り替える広い音域と、多言語を使ったボーカル表現が特徴。 中華圏の抖音や网易云音乐で注目を集め、2023年からは東京を拠点にライブやリリースを本格化。香港のレーベル“QUESTION MARK”との共作でバイラルヒットを記録し、国内外でのコラボも展開。上京初年度に発表したBHS Svveとのコラボシングル「SAKURA」では、国内外を横断したジャンルレスな表現が評価される。 2024年にはemoをテーマにしたEP『ふわっふわ』を発表し独自の感性が話題を呼ぶ。2025年5月にはシングル『カジュアルニート』をリリース。 また、Spotify O-EASTで開催されたlilbesh ramko主催「バビフェス」出演や、valknee主催「Crush Summer」(2025年7月)出演など、ライブパフォーマンスにも定評がある。 多文化的視点とリアルな感情表現を武器に、日本とアジアをつなぐ次世代アーティストとして注目されている。
Filix王の他のリリース
Matsuo
Matsuoの他のリリース
itamae2026製作委員会




