ふたりのキセキのジャケット写真

歌詞

ふたりのキセキ

Yocci

友達同士だったふたり

何をするにも

いつも一緒だった

くだらないことで笑い合って

帰り道さえ遠回りした

いつからだったんだろう

胸の奥が 熱くなったのは

そばにいるのが当たり前で

好きだと気づくのが遅かった

昔のような恋とは

違うかもしれない

胸を焦がして眠れないような

そんな夜は減ったけど

君が思う以上に

僕は君を愛してる

楽しい日も 泣きたい日も

共に歩いてゆきたい

ときめきだけが愛じゃない

僕らはもう知ってるから

何年先も君の隣で

ずっと

笑っていたい

言葉が足りずに喧嘩して

すれ違う日もあった

それでも君の隣にいたくて

重ねた日々も愛しくて

君が思う以上に

僕は君を愛してる

嬉しい日も切ない日も

共に歩いて行きたい

どんな明日が来ようとも

この想いは変わらない

何年先も君の隣で

ずっと

そばにいたい

  • 作詞者

    Yocci

  • 作曲者

    Yocci

  • プロデューサー

    Yocci

  • ボーカル

    Yocci

  • ソングライター

    Yocci

ふたりのキセキのジャケット写真

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    ふたりのキセキ

    Yocci

「ときめきの形が変わっても、重ねた時間のすべてが愛になり、これからも同じ道をふたりで歩いていく——そんな“続いていく愛”を描いた曲。」

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