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**「バイバイバイバイ」**は、別れの瞬間に何度も口にしてしまう「バイバイ」という言葉に、
未練・感謝・痛み、そして前を向く決意を詰め込んだアップテンポなロックナンバー。
駅のホーム、すれ違っていく時間、言えなかった本音。
繰り返すサビの「バイバイバイバイ」は、感情を振り切るようでありながら、
ひとつの青春に区切りをつけるための叫びでもある。
切なくて、でも立ち止まらない。
過去を抱きしめながら、新しい明日へ踏み出すすべての人に贈る一曲。