ペーパーチェーンのジャケット写真

歌詞

あめのまにまに

Kine Lune

そばえのときに しったんだ

いきるための いたみを

だれもいない どこにもない

こえもとどかない

どれだけおっこちても

なぜかあるけてしまう

かなしいほど つよいぼくを

きらいになれない

ないてるむねが かえれるむねが

ほしいとないたのは ぼくだった

むきずのままで さっていった

あれはそうだ ただのせなか

あめのにおいが のこるそら

わすれられない きせつのかけら

ひかりとやみの すきまから

ぼくはまだ てをのばす

ないてるむねが かえれるむねが

ほしいとないたのは ぼくだった

むきずのままで さっていった

あれはそうだ ただのせなか

そばえのひに またあえたら

ぼくはきっと わらえるかな

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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