On One's Ownのジャケット写真

歌詞

fair argument

KeiKee

弾くように叩くpad

Bouncyなbeat

奏でて、首を振ってやっと

家を出たとこ

冷めたアスファルトに

叩きつけるタバコ

言いてぇ言葉

酒と一緒に呑んだword

1度きりのlife

なのに人のこと

なんてまじでどうでも良いと思えた時

それがターニングポイント

不満に不安が合わさり

息苦しい人生

まじで生きづらいが求められる普通

人に合わす余裕もないが愛は与えれる

時にキャパを超えて涙すらも流れ出る

だけど何もしない事は死んだも同然

色は違うが

俺ら同じ場所の動線

聞き飽きたfuck

Fair argument

それで何か変わったのか?

だからworkmen

やりたくない事

やらなきゃ守れない

ものがあるから

俺はやる、ただ

聞き飽きたfuck

Fair argument

やりたい事してたら

昼夜逆転

24じゃ足りない

ただ、まだ寝れない

俺はただ、笑って生きていたいevery day

  • 作詞者

    KeiKee

  • 作曲者

    KeiKee

  • プロデューサー

    KeiKee

  • ラップ

    KeiKee

On One's Ownのジャケット写真

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