The Blue Paradoxのジャケット写真

歌詞

Jealousy

Blue Letter

Jealousy、僕は君をsugarにして

誰の口にも触れさせない

優しいふりでsmileしながら

心の裏でcrownを触る

君の隣にいるはずの僕が

君の外になるのが怖い

「大丈夫」って言葉の間に

Smallな嘘が光る

ペルセポネのように可愛いまま強くなる

僕の手は微笑みで逃げ道を綺麗に消す

君を守るためって優しく言いながら

本当は僕の正義を誰にも奪わせない

Jealousy、甘いまま君をlockして

ほどけないようにribbonを巻く

君が誰かを見るだけで

僕の中がburnする

Jealousy、僕は君の唇の余熱をkeepしたい

すでに君のkingdomを持ってる

一番綺麗な場所に

僕の名前を静かに置く

誰かのlipの跡を

Mintの香りでかき消して

白い優しさのふりを

White poplarにして縛り込む

僕は君の世界をsweetにして

他のすべてをfadeさせたい

優しさって形のknifeを

濡れた手で握る

ハーデースになれない僕がそれでも強がるのは

君のせいで僕の孤独がrichになるから

可愛いだけの僕じゃ君を繋げない

だから小さくpoisonを甘いふりで混ぜる

Jealousy、甘いまま君をlockして

ほどけないようにribbonを巻く

君が誰かを見るだけで

僕の中がburnする

Jealousy、僕は君の唇の余熱をkeepしたい

すでに君のkingdomを持ってる

一番綺麗な場所に

僕の名前を静かに置く

「好き」っていうたびsweetが増える

「だめ」っていうたび欲が増える

君の仕草がひとつだけずれると

僕はすぐに壊れる

Jealousy、甘いまま君をlockして

ほどけないようにribbonを巻く

Jealousy、僕は君の唇の余熱をkeepしたい

僕の中がburnする

Jealousy、君が笑うとすべてがsweet

それでも僕は君だけを怖がる

  • 作詞者

    Blue Letter

  • 作曲者

    Blue Letter

  • プロデューサー

    Blue Letter

  • ボーカル

    Blue Letter

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遊びのように始まった駆け引きが、独占欲へ変わり、心理戦の熱へ沈んでいく。美しいものほど逃げられず、失った後ほど追い続けてしまう。
本音を言わない優しさ、疑うことで近づく距離、甘さの奥にある冷たさ。相反する感情が同時に成立してしまう夜を、リズムの推進力と近距離の言葉で描いた5曲です。最後に残るのは答えではなく、青い矛盾そのものです。

アーティスト情報

Blue Letter Records

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