RASHINBAN Front Cover

Lyric

MEMENTO

urio band

届きそうな星たちを

同じように眺めてた

傷口に染みるような

言葉で撫であった

泣いたり笑ったり不安定な日々の中

触れたら今にも溢れそうな君と

重ねて 重ねて

赦し合って 息をした

焦がれて 焦がれて

共に在って いれるかな

解けそうな靴ひもを

結ぶように築きあった

あてもなく意味もなく

僕等は奏であった

会いたい会えない不安定な日々の中

寂しさを殺してた ツヨガリな君と

壊して 壊して

その憂いが消えるまで

焦がれて 焦がれて

共に在って いれるかな

今 自由に飛べるのは心か世界か

交わした約束は願いか想いか

惹かれた温もりに思い出を刻めば

深い闇も孤独な夜も越え

重ねて 重ねて

赦し合って 息をした

焦がれて 焦がれて

共に在って いれるかな

いれるから

  • Lyricist

    urio

  • Composer

    urio

RASHINBAN Front Cover

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urio band 2nd mini album

Artist Profile

LOiZ records

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