HETE Front Cover

Lyric

HETE

PERSIA

でいごみたいに嵐を呼び

涼しい顔して嵐をくぐる

一寸先は闇どこにある光

暗闇を掻き分け突き進む

人の夢と書いて儚い

身の丈にあう靴しか履かない

そんな甘い事を思うくらいの花ならば

それは竹の花のように咲かない

Ay 今の自分が持ってる

全てさらけだせばいい

Ay 馬と鹿を乗りこなして

駆け抜ければいい

体当たりな人生

俺もいつかVintage

雨も晴れも愛し

楽しめればいい

経て行く

また飛び越えて行く

貫いては

また乗り越えて行く

今までのこと

欠かせない

過ぎ去りし日よ

全部欠かせない

難しい事

わからないけれど

みんな誰かの

大切な人

Ya いっぱい失敗して今

期待裏切らないとこまで来た

Spice効かして迎えに行く未来

We runぶっ飛ばすVillain

この世無慈悲Icy

抗菌済みのバイ菌

俺ら常に最新

色んなとこにSightseeing

経て行く

また飛び越えて行く

貫いては

また乗り越えて行く

  • Lyricist

    PERSIA

  • Composer

    KiZKA

  • Producer

    KiZKA

  • Recording Engineer

    KiZKA

  • Vocals

    PERSIA

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Artist Profile

  • PERSIA

    愛知県尾張旭市出身。東海エリアを代表するHIPHOP/レゲエアーティストであり、現代芸術家。ジャンルや固定概念に縛られないクリエイティブかつ完璧主義的なサウンドと独自の歌唱スキルによって、最前線で活躍するアーティストからコアな音楽ファンにまで支持され続けるPERSIA(ペルシャ) 。 持ち前のラフ&タフな魅力はそのままに、さらなるメロウの極地へと聴く者を誘う独自のスタイルで、彼の唯一無二と言うべき生き様を120%反映させた、まさに次世代の“現代芸術”を象徴するような作品を数多く輩出している。HIPHOP/レゲエだけでなく往年の歌謡曲やJ-POPの要素も貪欲に取り込んだハイレベルな楽曲は、どれもクラシック確定だ。 2021年6月2日(水)、ファン待望の1stアルバム『現代芸術I』をリリース。16年もの年月を費やして完成した本作は、その豊富なキャリアと蓄積に裏打ちされた、1stアルバムながらアーティスト・PERSIAの集大成的アルバムだ。アルバムのリードトラックでもある「ROLL UP」は彼の名前を全国区にした代表作であり、スタイルを象徴するようなメロウでチルなヒット曲であり、YouTubeなどで累計200万再生を誇る。 さらに、幅広い世代からリスペクトを集めるPERSIAの同作の客演には、Jin Dogg、変態紳士クラブ、VIGORMAN、ジャパニーズマゲニーズら、今ののHIPHOP、レゲエを中心とした音楽シーンのトップを走る豪華面々が名を連ねている。 同作収録の「Cali Weed&Hennessy feat.ジャパニーズマゲニーズ」の疾走感あふれるトラックからチル&ピースなミュージックビデオはPERSIA本人がプロデュースし、同名のオリジナルブランドから本人がセレクトしたアイテムを取り扱うアパレルSuper Bloom Storeを手掛け、オリジナルアイテムに使用しているイラストやグラフィックなどは本人がデザインするなど、音楽以外にも“現代芸術家”としてマルチな活躍を見せている。 2022年9月23日(金)、映画「劇場版 山崎一門~日本統一~」の挿入歌にも抜擢された6枚目のシングル『Door to Door』をリリース。 2023年7月8日(土)、両レーベルの看板アーティスト”PERSIA”と”RUDEBWOY FACE”が強力なタッグを組み、アーティストとしてキャリアの長い二人の生き様を歌った、キャッチーながらも骨太なコンビネーションチューン『Catch a fire』をドロップ。 PERSIA自身が率いるPLAZMA HOMIESとともに、日本の音楽シーンの”旋風“の中心となり、立ち込める暗雲を吹き飛ばしてくれるはずだ。

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PLAZMAHOMIES

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