

あぁ絶え間なく続く日々という獄で
あぁ生きて僕は何を残していけるのだろう
思考追い付く前に消費していく
さしずめ今日は昨日のリテイク
もがいた明日どうにかリメイク
したいけど不安で震えるエイム
延々と続く生き地獄
時間無情に過ぎる刻一刻
この感覚全て記憶
刻むできるだけ数多く
言い訳ばかり口にしている
最低な夜がまた増えていく
「こんなんじゃ生きていたって仕方ない」
震える声が溢れてく
あと何度傷付いたら強くなれるだろう?
もう僕は誰にも僕を渡したくない
あと何度涙流せば笑える日が来る?
いずれ、やがてを繰り返す
願いの話はもういらないよ
変えられるのは未来
過去を振りかざし切り開くだけ
零れ溢れた想いかき集め
命燃やし悔しさ糧に破れ
瞳に宿る炎まるで
ブラックロックシューター走れ明日へ
ひとりじゃないから強くなれる
明けない夜さえ越えられる
"もう一度"繰り返し挑む絶えず
理想未来以上を見てる
「これから僕らどこまで行ける?」
見えない先も越えれるさ
あと何度"大丈夫"と嘘つけばいい?
もう僕は誰にも僕を消費させたくない
あと何度涙流せば終わりはくる?
いずれ、やがてを繰り返す
願うだけじゃ変わらないよ
痛い辛い逃げ出したい
足が動かなくなる
視界が滲んでいく
それでもまだ
あと一歩を踏み出せる強さ僕らはある
もう僕は誰にも僕を邪魔させない
あと少し、とっくに切れた息も忘れ
前へ、前へ進んでいくんだ
願いは自分で叶えるんだ
決められた未来なんてない
僕らならいけるさどこまでも
- 作詞者
KSW
- 作曲者
esk
- ミキシングエンジニア
esk
- マスタリングエンジニア
Takeo Kira
- ギター
スーパーさったん
- ボーカル
KSW

IRIS MONDO の“Beyond”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
君と話したいこと
IRIS MONDO
- 2
404
IRIS MONDO
- 3
イデア征途論
IRIS MONDO
- 4
Never Over
IRIS MONDO
- 5
勝ちにいこう
IRIS MONDO
- ⚫︎
Beyond
IRIS MONDO
- 7
Disorder
IRIS MONDO
「LIFELINE」には、生命線、命綱という意味があります。
私たちにとって音楽は、これまで何度も自分自身を支えてくれたものでした。
思うようにいかない日。
自分の存在を否定したくなる夜。
何者にもなれない自分に嫌気が差す瞬間。
それでも音楽を鳴らして、歌って、ここまで歩いてくることができました。
このEPには、そんな私たちがこれまで歩いてきた時間の中で生まれた楽曲たちを収録しています。
迷いも、悔しさも、弱さも、全部抱えたまま、それでも前に進もうとしてきた私たちの記録です。
音楽が私たちにとっての生きる理由だったように、
この音楽が、誰かにとっての命綱になれたら、と思いLIFELINEというタイトルを付けました。
苦しい時、迷った時、どうしようもなく孤独な時。
このEPがあなたのそばにいて、もう一度前を向くための小さな力になれたら嬉しいです。
LIFELINE
私たちが生きていくための音楽。
そして、あなたと生きていくための音楽。
アーティスト情報
IRIS MONDO
IRIS MONDOは、オルタナティブロックを軸にデジタルサウンド、ポエトリーリーディング、ラップ、メロディアスなボーカルワークを融合させたバンド。鋭さと透明感、衝動と静寂が共存する楽曲世界を特徴とし、ジャンルの境界を越えながら独自の音像を構築している。感情の揺らぎや現代的な孤独、都市的な空気感を言葉とサウンドで立体的に表現し、ライブでは「魅せる」と「解放する」を同時に体現。激情的な瞬間と繊細な余白を行き来するパフォーマンスで観客を物語へ引き込み、国内外で活動の幅を広げている次世代型ロックアクト。 最新作は前作から大ヒット映画「逃走中」の主題歌であるJO1の「Believe In You」の作曲家とタッグを組み、楽曲の良さがさらにパワーアップしたIRIS MONDO。 今作はその第2弾で、相性の良かった2組がさらにブラッシュアップされ楽曲の良さが洗練されている。 ポップでキャッチーな楽曲ではあるが、生きることが辛い人生の人へ向けた歌詞となっており、この楽曲を聴いて踏み 出せなかったあと一歩を踏み出せる人だったり、自己肯定を高める1曲となり、音楽で救われた人が増えると確信して いる。 これまで東京のみならず、名古屋、大阪、沖縄でのライブも展開してきたIRIS MONDO。 2023年10月 沖縄野外フェス MABOROSHIFES2023 初出演。 韓国、台湾、香港、マカオから出演した多数の外国人バンドから絶賛され、その後の海外からのオファーと積極的な海外展開に繋がる。 同月 TikTokにて「Day.1」日本語/英訳/韓国語/中国語字幕動画公開。公開した動画は20万回再生、1万いいねを超える。 2024年9月に中国向けSNS REDにてIRIS MONDOの「MY SWEET KILLER」が10万回再生を越え、同年10月には初の海外遠征、中国 浙江省野外フェス NATURALVIBE FESTIVAL 2024に唯一の海外アーティストとして出演する。 同月 REDにて「比と並」路上ライブ映像が46万回再生を超え、8万いいねを獲得する。 現在REDフォロワーは3.3万人。 2025年6月、バンド初のアジアツアーを開催する。 シンガポール/バンコク/天津/北京/広州/上海/東京 アジア7公演ツアーでは各地で多くのファンを集めた。 同年8月には世界三大ゲームショー 上海China Joy に2DAYSで出演。 同月 台北最大の野外フェス Park Park Carnival 出演。 9月には駐日中国大使館主催 チャイナフェスティバル2025 メインステージ出演。 10月 マカオ最大の野外フェス HUSH! 沙灘音樂會出演。 11月 台北/ソウル3DAYS /マカオ/香港/深加/広州/杭州/上海アジア9公演ツアーを行い、台北で行われた初ワンマンライブではチケットソールドアウトを果たした。 また、2026年1月 には台湾のStreetVoice Awardsにて楽曲「相対愛憎ラブソング」が海外特別賞を受賞するなど日本のみならず、海外でも高い評価を得ている。 アジアでの活動も活発化しており5月30.31に台中で行われるフェス「赤聲躁動」への出演し8月にも台湾、11月には韓国へのフェスの出演が内定している。 9月からは自身のツアーとして、全国約10ヶ所とアジア圏4国(台湾、韓国、香港、タイ)での公演を予定している。 今後も国内外ともに更なる展開を広げていく。
IRIS MONDOの他のリリース
I ai AI



