

歌詞
帰路
ハザクラ
一緒にいるのは疲れるから
君はきっと1人だよ
だからなんだっていうんだよ
お前も大概さ
充電ないから貸してよ
頭を下げて頼んでも
俺が使ってるからと言って
俺に節穴だとでもいうか
昼上る太陽に
三年生の科学とかが
喉の奥の方まで
浮かんできてる
いつも置いていって
二体一の状況は
仲が良いとは言い難いね
今日も後ろで1人さ
いつも置いていって
一人で夜の街を歩く
帰宅を歓迎するあかりは
少し明るくてまだ灯らない
雨の日の駅のホーム
四月上旬のワタリドリと
本当のことは知らない
帰路に着く僕だけの秘密
いつも置いていって
二体一の状況で
小さいその肩を掴んで
うざがる君と苦笑い
いつも置いていって
壁越しに君の声
一対一の優勢で
君が笑ってる
いつも夕方川沿いを
1人追いかけてる
夕焼け小焼けてまた明日
いつも君は笑ってた
- 作詞者
齋藤蒼太
- 作曲者
齋藤蒼太
- プロデューサー
スタジオペンタ
- レコーディングエンジニア
スタジオペンタ
- ミキシングエンジニア
スタジオペンタ
- マスタリングエンジニア
スタジオペンタ
- グラフィックデザイン
スタジオペンタ
- ギター
ハザクラ
- ベースギター
ハザクラ
- ドラム
ハザクラ
- ボーカル
ハザクラ

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