Humidity & Heartbeatsのジャケット写真

歌詞

Humidity & Heartbeats

NOSTALGIC MUSIC AI

Humidity

Heartbeats

Can't tell what's real

熱を残したアスファルト

ネオンが滲む交差点

風さえ眠った夜に

君と肩を並べ歩く

額に浮かぶ汗なのか

胸が熱いせいなのか

君が少し笑うたび

鼓動だけ速くなる

信号待ちの数秒さえ

永遠みたいに感じて

言葉を探すそのたびに

息まで奪われていく

暑さのせいにして

ごまかしているけど

本当は君のせいだって

もう気付いている

Humidity & Heartbeats

夜風が止まったまま

高鳴るこのリズムは

恋なのか夏なのか

Humidity & Heartbeats

眠らない街の中

君に近づくたび

世界が少し揺れる

自販機で買ったソーダ

冷たい缶を握っても

火照ったこの気持ちは

少しも冷めはしない

街灯に照らされた

君の横顔を見つめて

何気ない会話だけでも

特別な夜になる

花火の音が遠くで

夏の空へ溶けていく

終わらないでほしいと

心だけが願ってた

蒸し暑いこの空気も

悪くないと思えた

君が隣にいるだけで

全部変わっていく

Humidity & Heartbeats

夜風が止まったまま

高鳴るこのリズムは

恋なのか夏なのか

Humidity & Heartbeats

眠らない街の中

君に近づくたび

世界が少し揺れる

湿った風が運ぶ

甘い香りと夏のノイズ

距離はすぐそこなのに

心だけ追いつけない

クールなふりしても

鼓動は808みたいに

胸の奥で響き続ける

君だけのベースライン

今夜だけは時間よ

少しだけ止まってくれ

答えなんていらない

この空気を感じていたい

Feel the heat

Feel the beat

月明かりが照らす街で

君だけが鮮やかだった

Humidity & Heartbeats

夜明けまで踊ろう

暑さも恋も全部

このリズムに預けて

Humidity & Heartbeats

八月の熱帯夜

忘れられない鼓動が

胸の中で鳴り続ける

Humidity & Heartbeats

Humidity & Heartbeats

夏が終わったあとも

この夜は消えない

朝焼けが近づいて

少しだけ風が吹いた

恋だったのか夏だったのか

答えはまだいらない

  • 作詞者

    NOSTALGIC MUSIC AI

  • 作曲者

    NOSTALGIC MUSIC AI

  • プロデューサー

    NOSTALGIC MUSIC AI

  • ギター

    NOSTALGIC MUSIC AI

Humidity & Heartbeatsのジャケット写真

NOSTALGIC MUSIC AI の“Humidity & Heartbeats”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Humidity & Heartbeats

    NOSTALGIC MUSIC AI

蒸し暑い夜に速くなる鼓動。恋なのか暑さなのか分からない感情を都会的なビートで表現するR&B。

アーティスト情報

"