狐の魔術師のジャケット写真

歌詞

Touch Down

NAGANOKOKI

Even the burning floor

気にせずに浮いている

この羽が飛ぶところまで行こう

私の信念が道を切り開く

名もなき道に意味を与えよう

騙してるつもりか?

お前の二枚舌

貧弱なそのaim じゃ、心臓は奪えない

地獄を味わって

それでも生き延びた

痛みからなる力が進化し続ける

Oh my enemy

どうかしていた

Toxicなお前に手加減はしないさ

Oh my enemy

その腐った言葉が

お前の人生のラストワード

It’s touch down

Even the broken wings

気にせずに浮いている

運命がまだ僕を生かしている

限界はとうに超え

壁はぶち壊した

やれるならば来い

またも打ち破る

Oh my enemy

どうかしていた

Toxicなお前に待ったはなしさ

Oh my enemy

その腐った居場所が

お前の人生のラストプレイスだ

It’s touch down

Oh my enemy

どうかしていた

Oh my enemy

どうかしていたんだ

Oh my enemy

どうかしていた

Toxicなお前に手加減はしないさ

Oh my enemy

その腐った言葉が

お前の人生のラストワードだ

It’s touch down

All my enemies

どうかしていた

Toxicなお前に手加減はしないさ

Oh my enemy

その腐った言葉が

お前の人生のラストワードだ

  • 作詞者

    NAGANOKOKI

  • 作曲者

    NAGANOKOKI

  • プロデューサー

    NAGANOKOKI

  • 共同プロデューサー

    NAGANOKOKI

  • レコーディングエンジニア

    NAGANOKOKI

  • ミキシングエンジニア

    NAGANOKOKI

  • マスタリングエンジニア

    NAGANOKOKI

  • グラフィックデザイン

    NAGANOKOKI

  • ボーカル

    NAGANOKOKI

  • ソングライター

    NAGANOKOKI

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これは私の2枚目のアルバムです。

この作品は、過去の傷や心の中にいる悪魔と向き合い、そして最終的に有害な関係から解放されていく物語です。

私はよく「過去は置いていって、美しく生きよう」と言います。しかし同時に、今の自分があるのは、これまでに起こったすべての出来事の積み重ねだということも分かっています。まだすべてを受け入れられているわけではありませんが、少しずつ、一つひとつ向き合おうとしています。
長い間、自分に問い続けてきました。なぜ私は音楽を書くのだろう、と。
誰かのために書いていると言おうとすると、どこかしっくりきませんでした。
そして最終的にたどり着いた答えは、「自分のために書いている」ということでした

このアルバムは、私にとって一つの転機です。
自分自身の中で区切りをつけるための作品でもあります。
この章を自分の中で終えることができたとき、きっと初めて、誰かのための音楽を書き始められるのだと思います。

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