九十九のジャケット写真

歌詞

道脈

urak, ITOKUBEATS

それぞれ不揃いのmasterpiece

Heart締め付ける静かな痛み

俺たちを素通りする青い星

憤りが積もる商店街通り

やけに冷たく感じるバーカンでstand on the平日のfloor 対照的なbooth 孤独を知る

だからこそ痛みをREPする日常

My auntが流すparty tune

小さなcarでもmusicはloud

変な心地よさに揺れていた14

今思えば最初に触れたHIPHOP

Playlistには2PACのchanges

First touchは正直question

だが後から聞いたリリックの意味

こんな愛情深い音楽がどこにある?

ラップを始めたのは20

未だ続いているいややめられない

かなりの飽き性だったchildhood

手をつけては引き 弱くなる自信

音楽で発揮する負けず嫌い

だから汗をかくんだ人一倍

周りの目なんて気にしてられない

目の前のやることに一つずつ向き合う

それぞれ不揃いのmasterpiece

Heart締め付ける静かな痛み

俺たちを素通りする青い星

憤りが積もる商店街通り

やけに冷たく感じるバーカンでstand on the平日のfloor 対照的なbooth 孤独を知る

だからこそ痛みをREPする日常

5年前から途切れた会話には

かつて半透明なstoryが飛び交う

ロックやオルタナティブ

毎日聞かせあっていたそれぞれのfavorite

俺は聞いていたカニエにJAYZ、PICTH BLACK KendrickそしてPSG

スカスカのlibraryに入ってきたinspirationとBro達のideal

今ではすぐに会いに行けない距離

時間っていうのはとても冷たい

立ち止まらないし振り返ることもしない

いい子のふりをしてでもfamilyに恩返し

だから運ぶ足と気を緩めることなく急いで向かう

あの三日月と掠れた雲の下にあるspotlight

  • 作詞者

    urak

  • 作曲者

    ITOKUBEATS

  • プロデューサー

    ITOKUBEATS

  • ラップ

    urak

九十九のジャケット写真

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九十九

urak, ITOKUBEATS

アーティスト情報

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