九十九のジャケット写真

歌詞

毒益の処方箋

urak, ITOKUBEATS

神様なんているのか?

なぁそれはないぜ 俺だけ不幸な始末か?

都合よく言うつもりはないが

この音でしてくれよ丸裸

幸か不幸か聞くまでもないが

導くのはいつもこの音だ

何も持っていない過去だから

今は口を閉じてただ向き合うのさ

環境、プライド、ツレや貧乏のせい

クソダサくて口が裂けても言えない

歯を食いしばり眉間に皺寄せて音にぶつける未完成な表現

ひねくれ者が描く歌だからこそ伝え方には人一倍こだわる

月の下で今日も埃が舞う

MICの前で世の中に唾を吐く

循環するmemory 過去の話

目もくれない 手叩けば終わり?

いや違うな リリックで書き殴り

身を委ねてお前の耳元に

解釈なんてなんでもいい

都合いいように受け取って消化すればいい

俺の地団駄がお前のmedichine

音楽ってのはそうあるべき

目の前の水溜り怖くない

足を入れれば意外と深くない

思考は水のように駆使するDay&night

見ない、言わない、聴かない クソなlife

そのバイブスでやるならgive me the MIC

かましてあげるそのLIVEの倍の倍

漕いでる奴らこんなslowなBPMなbeat

How to ride?

  • 作詞者

    urak

  • 作曲者

    ITOKUBEATS

  • プロデューサー

    ITOKUBEATS

  • ミキシングエンジニア

    mignon

  • マスタリングエンジニア

    mignon

  • ラップ

    urak

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九十九

urak, ITOKUBEATS

アーティスト情報

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