

歌詞
毒益の処方箋
urak, ITOKUBEATS
神様なんているのか?
なぁそれはないぜ 俺だけ不幸な始末か?
都合よく言うつもりはないが
この音でしてくれよ丸裸
幸か不幸か聞くまでもないが
導くのはいつもこの音だ
何も持っていない過去だから
今は口を閉じてただ向き合うのさ
環境、プライド、ツレや貧乏のせい
クソダサくて口が裂けても言えない
歯を食いしばり眉間に皺寄せて音にぶつける未完成な表現
ひねくれ者が描く歌だからこそ伝え方には人一倍こだわる
月の下で今日も埃が舞う
MICの前で世の中に唾を吐く
循環するmemory 過去の話
目もくれない 手叩けば終わり?
いや違うな リリックで書き殴り
身を委ねてお前の耳元に
解釈なんてなんでもいい
都合いいように受け取って消化すればいい
俺の地団駄がお前のmedichine
音楽ってのはそうあるべき
目の前の水溜り怖くない
足を入れれば意外と深くない
思考は水のように駆使するDay&night
見ない、言わない、聴かない クソなlife
そのバイブスでやるならgive me the MIC
かましてあげるそのLIVEの倍の倍
漕いでる奴らこんなslowなBPMなbeat
How to ride?
- 作詞者
urak
- 作曲者
ITOKUBEATS
- プロデューサー
ITOKUBEATS
- ミキシングエンジニア
mignon
- マスタリングエンジニア
mignon
- ラップ
urak

urak, ITOKUBEATS の“毒益の処方箋”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
九十九
urak, ITOKUBEATS
- 1
日新月歩
urak, ITOKUBEATS
- 2
道脈
urak, ITOKUBEATS
- 3
掌紋
urak, ITOKUBEATS
- ⚫︎
毒益の処方箋
urak, ITOKUBEATS
- 5
陽の雨
urak, ITOKUBEATS
アーティスト情報
urak
2019年に福岡でラップを始め、2019年10月に初ライブを行った。 神奈川に拠点を移し、神奈川や東京の音楽シーンに触れ現在アルバムを製作中。 現在のアルバムでは90's hiphopのサウンドを取り込んだビートや四つ打ちのビートなど幅広いサウンドでラップをしている。 また、リリックでは人間の感情にフォーカスし音楽に気づかされたことなどを主に書いている。 2025年の9月にリリースパーティーを予定している。
urakの他のリリース
ITOKUBEATS



