九十九のジャケット写真

歌詞

陽の雨

urak, ITOKUBEATS

午前0時PC画面 目の前にして書いている本音

暖色のライトを背に浴びて

影が時間の経過を物語る

濃ゆくなるshadow 濡れたwindow

カーテンの隙間から見える 月の灯り

遮りたいぜ 誰かの浮ついた話

悪いが構ってる暇はない

少しでもlonelyを愛したい

じゃないと夢から醒めない気がして

怖くて目を閉じれない

始めた時より増えたcigerの数

コーヒーも日に日に苦味を増す

まるでこのlifeのように

重みが増す責任

独り立ちするprideに愛

見ないフリで素通りする街

どこか壊れた歯車

全部嘘ならまだマシか

思い込みでも上げる自分

もう抜け出しそう長いトンネル

この弱い俺がFriendsを上げる

大都会に投げれらたように

一方通行なリリックはすれ違いを知らない

いつか誰かの翼になるように宛先は空白

もうすぐだ群雄割拠の中で際立つ汚れたstar

その時までlazyはお預けだ

見えなくても走れそうなんだしばらくは

たまに喧騒とは離れたくなるが

人の数だけのストーリーが飛び交う

全部モノにしてしまいたいぐらいだ

耳が何個あっても足りはしない

甘い罠に蓋をしたアナログのflash

つくづく思う

やっぱ不完全てのは人間の醍醐味だ

  • 作詞者

    urak

  • 作曲者

    ITOKUBEATS

  • ミキシングエンジニア

    ITOKUBEATS, mignon

  • マスタリングエンジニア

    ITOKUBEATS, mignon

  • ラップ

    urak

九十九のジャケット写真

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九十九

urak, ITOKUBEATS

アーティスト情報

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