

歌詞
陽の雨
urak, ITOKUBEATS
午前0時PC画面 目の前にして書いている本音
暖色のライトを背に浴びて
影が時間の経過を物語る
濃ゆくなるshadow 濡れたwindow
カーテンの隙間から見える 月の灯り
遮りたいぜ 誰かの浮ついた話
悪いが構ってる暇はない
少しでもlonelyを愛したい
じゃないと夢から醒めない気がして
怖くて目を閉じれない
始めた時より増えたcigerの数
コーヒーも日に日に苦味を増す
まるでこのlifeのように
重みが増す責任
独り立ちするprideに愛
見ないフリで素通りする街
どこか壊れた歯車
全部嘘ならまだマシか
思い込みでも上げる自分
もう抜け出しそう長いトンネル
この弱い俺がFriendsを上げる
大都会に投げれらたように
一方通行なリリックはすれ違いを知らない
いつか誰かの翼になるように宛先は空白
もうすぐだ群雄割拠の中で際立つ汚れたstar
その時までlazyはお預けだ
見えなくても走れそうなんだしばらくは
たまに喧騒とは離れたくなるが
人の数だけのストーリーが飛び交う
全部モノにしてしまいたいぐらいだ
耳が何個あっても足りはしない
甘い罠に蓋をしたアナログのflash
つくづく思う
やっぱ不完全てのは人間の醍醐味だ
- 作詞者
urak
- 作曲者
ITOKUBEATS
- ミキシングエンジニア
ITOKUBEATS, mignon
- マスタリングエンジニア
ITOKUBEATS, mignon
- ラップ
urak

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九十九
urak, ITOKUBEATS
- 1
日新月歩
urak, ITOKUBEATS
- 2
道脈
urak, ITOKUBEATS
- 3
掌紋
urak, ITOKUBEATS
- 4
毒益の処方箋
urak, ITOKUBEATS
- ⚫︎
陽の雨
urak, ITOKUBEATS
アーティスト情報
urak
2019年に福岡でラップを始め、2019年10月に初ライブを行った。 神奈川に拠点を移し、神奈川や東京の音楽シーンに触れ現在アルバムを製作中。 現在のアルバムでは90's hiphopのサウンドを取り込んだビートや四つ打ちのビートなど幅広いサウンドでラップをしている。 また、リリックでは人間の感情にフォーカスし音楽に気づかされたことなどを主に書いている。 2025年の9月にリリースパーティーを予定している。
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