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「それは ナイ ナイ Night」は、J-POPとテクノを融合したファッショナブルなクラブチューン。
華やかな夜の余韻と、失われた記憶の断片をテーマに、お洒落でミステリアスな世界観を描く。
合コンの翌日、何が起きたのか思い出せない主人公。
友人たちの言葉に揺れながらも、曖昧な記憶と向き合う姿を、クールで都会的なサウンドに乗せて表現。
キャッチーなフック「それは ナイ ナイ Night」「そんなこと 無い 無い Night」が耳に残る、
洗練されたナイトライフ・ポップ。
ファッションブランドのディレクターとして活動する一方で、オリジナルブランドの立ち上げ支援や、ファッションショー・イベントの音楽監修を手がけ、独自の世界観を音楽でも表現。これまで自身のために制作していた楽曲を、より多くの方に届けたいという想いから音楽配信をスタート。 DTM(デスクトップミュージック)やAIを活用した楽曲制作では、J-POPを軸に、ロック、ポップ、R&B、ハウス、テクノ、Acid Jazz、エレクトロニックなど多彩なジャンルを横断し、洗練されたサウンドを展開。近年はアニメ的要素を抑えつつ、より音楽そのものの魅力を追求した作品を発表している。 ファッションと音楽が溶け合うようなサウンドを通して、ジャンルやシーンを超えて、誰かの心にそっと届く音楽をつくりたい──そんな想いで活動を続けています。 キーワード: J-POP作曲家、音楽プロデューサー、ファッション音楽監修、DTMアーティスト、AI音楽制作、音楽配信、Acid Jazz、Bossa House、エレクトロJ-POP