

とんでもない好奇心超狂気的
MBTI、ENTP
気になる奥に広がる世界まるでビキニ
物質やら性的快楽よりも精神主義
物質やら性的快楽よりも精神主義
共通点から見出す法則性
まるで温泉
文字から読み取る感情
まるで温泉
俺とはまた違った人生
まるで温泉
俺とはかけ離れた視点
まるで温泉
サイトで変わる右脳左脳
計画苦手で右往左往
苦労はNO
楽しいことしかやらない
でもお前らと違うのは楽しい事の幅
コメディやNetflixは当たり前に
文学、哲学、言語学
全ての芸術学問興味ある
映画の結末気になるように
偶然にも法則性あるかもこれシンクロニシティ
好きな子の今気になるように
もし今いたらと妄想する古代の哲学者達
全部に対して抱く「なんで?」
世間的にこれモラハラだって️
正論ばかりじゃダメ
なんて殴られた方がいいんじゃね?
だって、正しいなら成長する糧
ありがてえことも捨てて廃れていくダセえ
とんでもない好奇心超狂気的
MBTI、ENTP
気になる奥に広がる世界まるでビキニ
物質やら性的快楽よりも精神主義
物質やら性的快楽よりも精神主義
共通点から見出す法則性
まるで温泉
文字から読み取る感情
まるで温泉
俺とはまた違った人生
まるで温泉
俺とはかけ離れた視点
まるで温泉
ルールだからとか暗黙の了解
いやそれなんで?
振られた時も悲しいとか辛いよりも
先に出るなんで?
選んだ色とタッチ
わざわざなんで?
一見してない関係にも
意味を感じるスピ的な感性
右脳がたまに働く
けど左脳が休日出勤
創造のまたとないチャンス
でも論理で無視
十人十色違うことをdo it
だから人につけないランク
流行りのtier表作ってる時点で
お前D tierのpussy
おそらく触れない方が美しい
まるで蝶を標本にするように
飛ぶ姿に映る生の喜び。
それでも勝る好奇心に嘘はつけない
学問すらも全ては記せない
俺らが知る頃、残ってる魅力はゼロに近い。
とんでもない好奇心超狂気的
MBTI、ENTP
気になる奥に広がる世界まるでビキニ
物質やら性的快楽よりも精神主義
物質やら性的快楽よりも精神主義
共通点から見出す法則性
まるで温泉
文字から読み取る感情
まるで温泉
俺とはまた違った人生
まるで温泉
俺とはかけ離れた視点
まるで温泉
- 作詞者
SENA119
- 作曲者
Shin Andrew Beats
- レコーディングエンジニア
IKUTO
- ミキシングエンジニア
IKUTO
- マスタリングエンジニア
IKUTO
- ライセンスされたビート
Shin Andrew Beats

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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
ONSANE
SENA119
- 2
NONONO
SENA119
- 3
主演女優賞
SENA119
- 4
Free Hug
SENA119
- 5
紫
SENA119
- 6
ファッションの取扱説明書
SENA119
- 7
A Blue
SENA119
SENA119による待望の1st EP。
本作の根底を流れるのは、「対立する2つの概念の共生」。
静寂と衝動、陰と陽、文化と商業。
昨今、二元論で語られがちな対立関係を破壊し、共生するスタンスを明確に提示している。
あらゆる対立関係の出来事や概念、さらには対立関係を象徴するようなワードに耳を凝らしてほしい。
鮮烈な色彩のジャケットが示す通り、混沌とした精神世界をそのまま音像へと昇華したデビュー作だ。
1.【ONSANE】
興味が湧くと温泉を掘るかのように深掘りをし、温泉のように知的好奇心が湧き出る。そんな生まれながらの狂気的な好奇心がテーマの楽曲。
2.【NONONO】
世間のあり方に対し疑問を呈しながら、独自の哲学を曝け出した一曲。
同時に、HipHopの像にハマらず、あくまで自分のHipHopスタイル、日本のHipHopのスタイルもぶつけている。
3.【主演女優賞】
失恋ソング。自分と似ているようで真反対な女の子。その子に恋をしていたのか、その子の世界に恋をしていたのか。そして、別々の方向へと歩み出した世界達はどこに終着するのか。一日中その子に脳をハックされる感覚だ。
4.【Free Hug】
日常への圧倒的な肯定と感謝を歌った「日常讃歌」。都会の喧騒から離れ、自然の中でマインドをフルチャージする、ポジティブでjazzyなバイブスを凝縮。
5.【紫】
本作の軸となる一曲。
とある人の世界が気になって仕方がないが、あくまで別の人間で全部を知ることはできない。そんな真っ暗なトンネルということを分かりながらも足を止めることができない。
6.【ファッションの取扱説明書】
HipHopと同時にアイデンティティの一つでもあるファッションに対する自己哲学。好きな服を着て街を歩くときの高揚感をそのまま音に変換したような一曲。
7.【A Blue】
出会いと別れの予感、美しくもどこか切ない人間模様を描いた一曲。湘南の海の情景と、独特な距離感が、メロウな空気感の中に溶け込んでいく。