

待ち続けている 君の帰りを
夏が終わるとき 君は来るかな
目をつむり深呼吸してみた
雨が君の匂いを運んでくる
変わり続けてる 町の景色は
変わらず君の好きなままであるように
古い映画で観た列車みたい
ゆっくりと時間は過ぎていく
あぁ 今 夢の中に君がいる
その笑顔で 僕の心を軽くする
あぁ 目を覚ましたら
君が待ってる あの夏の日の終わり
夜空に光る星を数えながら
夜の静けさが僕らを包む
君の声が聞こえる この心の奥で
希望の光が差し込むように
目を覚ましてたら 君は帰ってくる
旅をしてるだけ あの時みたいに
疲れた身体を休めたら
ずっとそばにいてくれるんだ
風が止まってる 朝焼けの頃
窓の向こうで静かに
君の影が見えたような
窓の向こうで 君が待ってる
あぁ まだ夢の中に君がいる
その笑顔で 僕の心を軽くする
あぁ 目を覚ましたら
君が待ってる あの夏の日の終わり
- 作詞者
G.M.Nights
- 作曲者
G.M.Nights
- プロデューサー
G.M.Nights
- その他の楽器
G.M.Nights

G.M.Nights の“旅人”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
何処までも
G.M.Nights
- 2
The Root of All Things
G.M.Nights
- 3
January
G.M.Nights
- 4
Full Concentration
G.M.Nights
- 5
Don't waste your time
G.M.Nights
- ⚫︎
旅人
G.M.Nights
- 7
ムーンライト
G.M.Nights
- 8
desperate
G.M.Nights
- 9
Crumbling away
G.M.Nights
- 10
Summer with Strangers
G.M.Nights
アーティスト情報
G.M.Nights
Green moon nights(G.M.Nights) 「カオスティック・J-POP」 「歪み」の中にある美しさ。整った完璧さではなく、Kawaii MetalやPsychedelic Rockのような混沌としたエネルギーの中に宿る個性を肯定する世界観。 記憶と都市の夜、AOR的な叙情性を伴い、深夜の街で感じる孤独や、薄れていく記憶の切なさを描き出す。 AIと人間の境界線「心」「感情」とは何かを静かに問いかけるメッセージ性。キャッチーなメロディラインを軸としながら、相反する多種多様なジャンルを融合・展開する、「カオスを愛せ、夜を踊れ。」 AIが生み出す混沌(カオス)とJ-POPの美学が交錯する、新時代サウンドイノベーション。
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