

涙も乾きそうにない
湿度 高い空の下で
前ばかりを見て
歩いてくことに 疲れてしまったよ
戦いのない
日々なんてない
それでも 何かを変えようと
もがく君がいてくれるから
朝を迎える度
僕は 今日を捨てないでいられる
悲しみのない
人なんて いない
さあ 笑って
この先の道が
どれだけ曲がりくねっていようと
時に 膝をついたとしても
きっと大丈夫
君と歌った歌があるから
新しい世界を掴みにいける
季節と同じように
心地よいと思う時は
あっという間に過ぎていく
喜びも痛みも すべて
忘れずに刻みたい
風は吹いている
二度と歩けないと感じても
背中を押し続けてくれる
果てしなく続く
景色の向こう側
誰だって見たいと思っているだろう
この先の道が
どれだけ曲がりくねっていようと
時に 膝をついたとしても
きっと大丈夫
君と歌った歌があるから
新しい世界を掴むことができる
- Lyricist
Dai-chanu
- Composer
Dai-chanu
- Producer
Dai-chanu
- Vocals
Dai-chanu

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- 1
branch
Dai-chanu
- 2
last love song
Dai-chanu
- 3
share an umbrella
Dai-chanu
- 4
Birdcage
Dai-chanu
- ⚫︎
landscape
Dai-chanu
- 6
HOPE
Dai-chanu
ー Panta Rhei=万物は流転する ー
常に変化を続けていく自分と
常に変化を続けている世界
どんな瞬間も全く同じものは二度とないからこそ
掴みにいかなければならない。
焼き付けなければならない
別れの先にある新しい今に辿り着くために
向き合うべき感情が、ここにある
Artist Profile
Dai-chanu
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