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EnergizeCharmが贈る『ときめきジャーナル (Instrumental Edition)』。
歌声を外すことで、
旋律やリズムのきらめきが、より鮮明に心へ届きます。
「JP+EN Mix」「Re:make JP Ver.」「English Ver.」など、
多彩なバリエーションのインストゥルメンタルを収録。
日常にそっと溶け込むように流れ、
勉強や仕事のBGMとしても寄り添いながら、
時にアニメのサウンドトラックのように情景を描き出します。
原点であるオリジナルの熱量、
HIKARIによるモノローグの余韻。
そのすべてを“音”だけで感じることができる一枚です。
EnergizeCharm(エナジャイズチャーム)は、Rockを軸にさまざまなジャンルを試しながら、現実の経験から言葉を起こし、キャラクターの視点を重ねて世界観を描く音楽プロジェクトです。 制作ではAIなどの技術も活用しますが、全てを自動で作るのではなく、経験や感情を表す言葉は丁寧に選び、伝えたい温度や物語に合うサウンドへ落とし込んでいます。 人生の揺れや人との関わりから生まれる感情を、視点を変えて「物語」として組み立て直し、今まさに同じように悩んでいる人、弱っている人たちへ向けた応援歌(アンセム)として届けています。 温度感は男性視点寄りでありながら、テーマは性別に縛られません。 男性/女性、あるいはツインボーカルのように、みんなで繋がる声をイメージして作られています。 その世界の中で、ガールズバンド・イメージとして独立した存在感を持つのがStarlight Beatsです。 忘れてしまった若い頃の勢い、夢や希望、未熟ゆえに答えが出ない悩みや葛藤。 複雑な感情とストレートな感情を、主に女性視点で描きます。 現在はメインボーカル視点の作品が中心ですが、今後は他メンバーの視点も切り取ってリリースし、性格の違う女性たちの別の答えや別の揺れ方を詩として増やしていく予定です。 EnergizeCharm楽曲のカバーや再構成も行い、物語を多層に広げていきます。 そして何より、私は自分の曲を毎日聴くくらい、この音楽が好きです。 もしどこか一瞬でも心に触れたなら、あなたのペースで共感してもらえたら嬉しいです。 気に入った曲が見つかったら、そっと誰かに教えてもらえるだけでも、とても励みになります。
EnergizeCharm