

それは遥か古(いにしえ)の 誰も知らない物語
時空(とき)の彼方に消えた 女王の旅路
愛する人の声を求め 扉を開けた彼女と
千年の孤独に耐え 待ち続けた男(ひと)
Woo 風の詩(うた)が
Why 語りかけるの
遠い 遠い神話の 真実を
闇を裂き光を放ち 二人は巡り合った
運命に導かれて 奇跡を起こしたのさ
きらめく星のデスティニー
すべてはひとつに繋がる
語り継がれる奇跡
HIMIKO LEGEND
星屑の砂時計が 刻む歴史の影
Sing, sing, sing
Sing, sing, sing
歌おう この調べを
Woo 天(そら)の海に
Why 浮かんでいるの
遠い 遠い銀河の あの輝き
時空の果てで重なった 二つの魂(いのち)の灯(ひ)は
今もなおこの世界を 照らし続けている
闇を裂き光を放ち 二人は巡り合った
運命に導かれて 奇跡を起こしたのさ
きらめく星のデスティニー
すべてはひとつに繋がる
永遠(とわ)に響く愛の詩
HIMIKO LEGEND
終わらない伝説(うた)をあなたに
HIMIKO LEGEND
- 作詞者
山本一夫
- 作曲者
山本一夫
- プロデューサー
山本一夫
- アンサンブル
山本一夫

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卑弥呼伝説Ⅳ 〜THE STORYTELLER〜
山本一夫
アーティスト情報
山本一夫
1963年、兵庫県生まれ トヨタカーディーラー広報室長 高校の時よりアコースティックギターをはじめ、大学では軽音楽部でドラムを始める。社会人になって、キーボードやシーケンサー、ドラムマシンなどを多数揃えて自宅録音に熱中した。 現在はトヨタ勤務先である地域応援活動の一環として、万博記念公園(大阪府吹田市)で開催されているロハスフェスタ万博、カレーEXPO、ラーメンEXPO、阪急阪神百貨店の催事イベントなどのステージを長年に渡って監修。出演ミュージシャンのサポートメンバーとして、アコースティックギタリストやパーカッショニストとして参加することも多い。 また「学生時代に音楽スタジオでアルバイトをしていた経験を誰かのために活かせないか」と、自身で音響機材を購入し、ロハスフェスタ東京・淡路島をはじめ地元イベントにはPAスタッフとして積極的に協力をしている。 2025年12月、ラーメンEXPOのテーマソングとして制作したAIミュージックがきっかけで、高校時代に書き溜めたオリジナルソングをAIリメイク、2026年1月にオリジナルアルバム『あの頃の僕たちは答えをさがしていた』デジタルリリース。
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