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BIAの新曲「タリタリラ」は、テクノの近未来的なサウンドと、ヒップホップのビートやラップを融合させた、ポップで中毒性の高いダンスチューン。
カラフルに変化する電子音、思わず身体が動き出すリズム、耳に残るキャッチーなフレーズが重なり、一度聴いたら頭から離れない独特の世界観を作り上げている。
難しいことは考えず、音に身を任せて楽しんでほしい。日常のモヤモヤを吹き飛ばし、気分を一気に上げてくれる、遊び心満載の“テクノ×ヒップホップ”ナンバー。
BIA(旧名:BiARD)は、2006年カニエ・ウエスト『Touch The Sky Japan Tour 06』のオープニングアクターに唯一選出され、“歌のようなラップであり、ラップのような歌である"をラップのスタイルコンセプトとして、1st ALBUM『Material』を制作して全国デビューを果たし、2枚目のミニアルバム『Walkin Back in the dayz』や、榮倉奈々・勝地涼が主演の映画『阿波DANCE』の挿入歌をプロデュースするなど、着々とキャリアを積み上げ、地元のだんじり祭をテーマとした『SAIKA』の着歌限定の楽曲リリースを最後にアーティスト活動を休止する。 その後は表現の幅を広げるために音楽の世界からクリエイティブの世界へ転身し、デザイン、映像、撮影、イベント、映画制作など幅広いクリエイティブ分野でクリエーターとして活動し、クリエーターとしてのキャリアと実績を積み重ねた後に、イベントやクリエイティブ分野の制作やシステム開発を行う株式会社B-BRANDINGを設立。現在はAI事業を中心に複数事業を展開しながら、2026年2月10日にリリースの『Restart』を機に、アーティスト名をBiARDからBIAへ改名し音楽&エンタメ活動を再開する。