The Proof of Existence Front Cover

Lyric

Kuuga ~Ultimate Form~ (feat. YoBron)

ARARYOZI

ここからなら見えるよ

あの頃だったらno sightも

傷から流れた血と涙

気付けば変われる 詩となるさ

ここからなら見えるよ

あの頃問うた存在も

日々なら積み上げては放ち

君なら輝かせる魂

想定を超えてそう遠くへ

遠くへ 雲の向こうへ

空は我にあり 高みへ

踏み出したが10年前

持てるスキルは足したら無限

そう信じたガキがもう1人

また1人と集い合う日々

成し遂げたことなど1つも無い

出し続けたベストがある

今はお前の耳に届かずとも

ただただ作る未来への貸しを一つ

意味あるなら口実 有無を言わさず行動を記せ

だけどこの曲ならno meaningそこにあるのは

俺らの存在のーみ

ならば纏う糸一つ違いを持ち説く

言葉の重みとソウル

究めた奥に見えてきた闇すら己の力となす

見えるか

あの頃ならno sight 振り出しlong line辿りたった一つheat

この音にmy style 込め、張るlife time

探してる本当の意味

直に感じたvibes 愛したまんまrevive

可能性を話せば言霊となる

見上げてたヒーローも空の星になった

咲いた花も萼から落ち舞った

「今」書いてるモーメント

時針を回すハートのムーブメント

いつか下されるlifeの評定

明日はどっちだ生きるか生きないかだけ

翳そう手の平太陽へ

通う血が雲と共にgone away

曇り空から差した光、後光のよう

反射した己、残す足跡

過去の影見つめ沈みゆく

それでも畝越え遠くまで

暗闇が喉をつかえても

空の下この声は高く

想定を超えてそう遠くへ

遠くへ 雲の向こうへ

空は我にあり 高みへ

Bronを背負って早4年

空見上げ振り返る俺の初戦

今でもriverside川口が拠点

あの時難解でも繋がる点と線

23欲しけりゃケツ並べ

ラッパーという夢から覚めないで

立てる大義名分 魅せる早口とHIPHOPの間の高い壁

歌う意義や異なる意味

繋ぐ意思や拘る地位

考え出したらもうキリがない

一度考え出したらもうキリがねぇ

世の固定概念と切り離せば

AIやAIには書けないStory

回りと違うと言われる未だに

でもそれは積み上げた人の価値

タイミングやキッカケ頼ってないか、

成長はしたか己問いただそう

Money power respectにとらわれてるヤツにこの曲が刺さりお陀仏

変わったことや変わってないことも

わかったことやわかってないことも

霧はいつ晴れるのかもうちょっと

リリック書き溜めるごく自然と

でもまだ足りない全然足りない

これが終わりで始まりにすぎない

過去の成功はもうそこにないし

過去の失敗を後悔にしない

俺にはいらないなクソきまるweed

代わりによこしなクソきまるbeat

屋上での夕陽をもう一度君と

空が今なら俺らの味方だきっと

想定を超えてそう遠くへ

遠くへ 雲の向こうへ

空は我にあり 高みへ

ここからなら見えるよ

あの頃だったらno sightも

傷から流れた血と涙

気付けば変われる 詩となるさ

ここからなら見えるよ

あの頃問うた存在も

日々なら積み上げては放ち

君なら輝かせる魂

  • Lyricist

    ARARYOZI, YoBron

  • Composer

    ARARYOZI

  • Producer

    ARARYOZI

  • Guitar

    ARARYOZI

  • Synthesizer

    ARARYOZI

  • Vocals

    ARARYOZI

  • Rap

    ARARYOZI

The Proof of Existence Front Cover

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    Kuuga ~Ultimate Form~ (feat. YoBron)

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