

霧がかり冴えない日々
探していた生きる意味
つける心の灯火
広がる凍りつく大地
散り積もっては溶けていく
感じなくなっていく
心の痛みと同じように
忘れ去られていくように
What am I doing here?
What is everything see real?
Step up higher gear
Get on track is endear
続く道は Mountain high
忘れちゃいけない始まり
積もる痛みは切なき
それでも進むこの先
貴方の香りに吸い込まれるように
見守っているから追いかけていくから
壊れそうな想い壊さないように
自分だけの地図を描いて未来への光を照らして
例え困難でも道は険しくとも
I never wanna here you say…
I never wanna here you say…
霧がかり冴えない日々
探していた生きる意味
つける心の灯火
広がる凍りつく大地
散り積もっては溶けていく
感じなくなっていく
心の痛みと同じように
忘れ去られていくように
What am I doing here?
What is everything see real?
Step up higher gear
Get on track is endear
続く道は Mountain high
忘れちゃいけない始まり
積もる痛みは切なき
越えて辿り着く頂き
- 作詞者
Ery, 愛
- 作曲者
ZINBU
- プロデューサー
The Deity
- レコーディングエンジニア
須山 克己
- ミキシングエンジニア
須山 克己
- マスタリングエンジニア
須山 克己
- ボーカル
愛
- ラップ
Ery

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- ⚫︎
Road to the Top (feat. 愛)
Ery
187RECORDSより、第一弾アーティストEryと第二弾アーティスト愛が共演したニューシングルが2026年3月19日にリリースされる。
本作は、Eryのストレートなラップと愛の包み込むような歌声が交差することで、楽曲の世界観をより深く描き出した作品。
サウンドプロデュースおよびミュージックビデオのプロデュースはThe Deityが担当し、トラックメイクはZINBU、エンジニアは須山氏が手掛けている。
楽曲のテーマは「人生の道のり」。
それを山を登る旅に重ね、雪のように積もる痛みや葛藤を抱えながらも頂きを目指して歩み続ける人の強さを描く。
苦しさの中でも歩みを止めず進み続けることで人は成長し、やがて自分自身の目標へ辿り着く——。
本作は、夢や目標へ向かい歩み続けるすべての人へ向けたアンセムとなっている。
尚、楽曲のリリースと同日に187RECORDS公式YouTubeチャンネルにてミュージックビデオ公開!
アーティスト情報
Ery
Ery は、ラップと歌を自在に行き来する次世代ヒップホップアーティスト。 16歳から音楽活動をスタートさせ、感情をそのまま言葉とメロディへ変換する表現力を磨いてきた。 ストリートのリアルを軸にしながらも、メロディアスで耳に残るボーカルを併せ持つのが最大の武器。 アルバイト先で偶然に The Deity と出会い、音楽で交わることに。その表現力と将来性を見抜かれ、2024年には The Deity のLIVEで前座を務め、確かな存在感をステージで証明した。 その後、2025年9月に 187RECORDS へ正式参加。 ラップと歌、その境界を越えながら――自分自身の物語を描き続ける注目アーティストの一人。
Eryの他のリリース
愛
187RECORDSより第2弾アーティストとしてデビューしたフィメールアーティスト「愛」。 都内のバーで歌う愛の姿が、The Deityの目に留まり、その才能を見出されたことをきっかけにキャリアをスタート。 歌うことをこよなく愛し、その想いをそのまま声に乗せる。 繊細で透明感のある表現から、現実をえぐるような重厚でリアルな歌声まで、楽曲ごとに異なる表情を見せるのが特徴。 ジャンルにとらわれることなく、楽曲の世界観に自然と溶け込みながらも確かな存在感を残すボーカリスト。 心の奥にある痛みや葛藤をリアルに描き出し、リスナーの記憶に深く刻まれる存在として進化を続けている。
187RECORDS
