KILLER TUNEのジャケット写真

歌詞

KILLER TUNE

TWO RABBITS

Pay back 惰性で貪る惰眠

Laid back 何もかも後まわし

この繊細な感性拗らせるのは退屈な日常のせい?

そういうの愚問と言うの 机上の空想理論提唱せずにいっそ忘れて以上

軽やかに蹴散らしていこう

ルラ~ルラ~ルラ

Play back リストに詰め込んだり run it back 同じ曲を繰り返し

Day by day 枯れているboring life 誤魔化した緊張のせい

You know 不幸と幸、無能、有能、苦労、無論、都合よく並べて以上

軽やかに蹴散らしていこう

毒を吐いて

強がる姿勢が

もう必死で もはや愛おしいわ

着飾ってこうぜ all day all night

まやかしの魅力でfake it 既に 手のひらの上で

Dancing 最後には 裏に返して

甘いとこだけ掻っ攫ってgood bye bye

Break it down

Break it down

Let me break it down 管を撒く君に

Break it down

Break it down 無理している相槌で殴る

ブレーキなしで無礼になる

演じている理想の人物A

今まさに終わらせるんだpeak time

場末のアパートからお届け黒いブギー 鏡の中覗いてYou talkin’ to me

臭いものに蓋をして着火likeトラヴィス 狂気的 独りよがり

忙しくなる街の通り 一人一人思い通りのストーリー待ち望み

ヘッドライト、ネオン、街灯に群がる クリープとフリークの為に開場

伊達じゃない格好に 酔いしれてfollow me

ワンパターンでルーティンぶって

ほら試すなかれ貫いてこうぜ 知ったフリしろact like you knowで

満たしていたいall day

着飾ってこうぜ all day all night

まやかしの魅力でfake it 既に 手のひらの上で

Dancing 最後には 裏に返して

甘いとこだけ掻っ攫ってgood bye bye

Break it down

Break it down

Let me break it down 管を撒く君に

Break it down

Break it down 無理している相槌で殴る

ブレーキなしで無礼になる

演ている理想の人物A 今まさに終わらせるんだpeak time

  • 作詞者

    リク

  • 作曲者

    リク

  • プロデューサー

    リク

  • グラフィックデザイン

    リク

  • ギター

    TWO RABBITS

  • ベースギター

    TWO RABBITS

  • ドラム

    TWO RABBITS

  • ボーカル

    TWO RABBITS

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