

Pay back 惰性で貪る惰眠
Laid back 何もかも後まわし
この繊細な感性拗らせるのは退屈な日常のせい?
そういうの愚問と言うの 机上の空想理論提唱せずにいっそ忘れて以上
軽やかに蹴散らしていこう
ルラ~ルラ~ルラ
Play back リストに詰め込んだり run it back 同じ曲を繰り返し
Day by day 枯れているboring life 誤魔化した緊張のせい
You know 不幸と幸、無能、有能、苦労、無論、都合よく並べて以上
軽やかに蹴散らしていこう
毒を吐いて
強がる姿勢が
もう必死で もはや愛おしいわ
着飾ってこうぜ all day all night
まやかしの魅力でfake it 既に 手のひらの上で
Dancing 最後には 裏に返して
甘いとこだけ掻っ攫ってgood bye bye
Break it down
Break it down
Let me break it down 管を撒く君に
Break it down
Break it down 無理している相槌で殴る
ブレーキなしで無礼になる
演じている理想の人物A
今まさに終わらせるんだpeak time
場末のアパートからお届け黒いブギー 鏡の中覗いてYou talkin’ to me
臭いものに蓋をして着火likeトラヴィス 狂気的 独りよがり
忙しくなる街の通り 一人一人思い通りのストーリー待ち望み
ヘッドライト、ネオン、街灯に群がる クリープとフリークの為に開場
伊達じゃない格好に 酔いしれてfollow me
ワンパターンでルーティンぶって
ほら試すなかれ貫いてこうぜ 知ったフリしろact like you knowで
満たしていたいall day
着飾ってこうぜ all day all night
まやかしの魅力でfake it 既に 手のひらの上で
Dancing 最後には 裏に返して
甘いとこだけ掻っ攫ってgood bye bye
Break it down
Break it down
Let me break it down 管を撒く君に
Break it down
Break it down 無理している相槌で殴る
ブレーキなしで無礼になる
演ている理想の人物A 今まさに終わらせるんだpeak time
- 作詞者
リク
- 作曲者
リク
- プロデューサー
リク
- グラフィックデザイン
リク
- ギター
TWO RABBITS
- ベースギター
TWO RABBITS
- ドラム
TWO RABBITS
- ボーカル
TWO RABBITS

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KILLER TUNE
TWO RABBITS
アーティスト情報
TWO RABBITS
若い年代の日常に寄り添う、喜怒哀楽に満ちた歌詞を力強くストレートに歌うブラックでポップなロックバンド。
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