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歌詞

エンプティワールド

mitt

曖昧な日々を生きて

曖昧な時間過ごしてみる

曖昧な関係性で

相対してみてるけれど

会いたいというのが先で

大体最後自分勝手に

霧のように消えてしまうなら

僕は口に出していうよ

I like you (君が好きだ)

I need you (君が必要だ)

I miss you (君が居ないと寂しいよ)

I meet you (また会おうよ)

I have you (君が欲しい)

I hate you (あぁもうめんどくさい)

But(くそったれだけど)

I love you (愛してるんだ)

正解と信じ動いてみても

正解なんて誰かが決める

自分以外がそんなもんなら

贅沢なんてさ自己満足

絶対なんてなにもないなら

自分の目で答えを探す

僕はこれに適当じゃないから

天邪鬼に悩んでたいなぁ

やりたいことやってるだけで

たくさんの悩みの中で

インプットだけなんだったら

掃き溜めと一緒か(°▽°)

この方程式も到底解けん

また見返り求めて

手返しな冒険

どうせどうせって

豹変するbooじゃ所詮ごめん

Ah…ah…ah…

中身なんて無くて結構

理解なんていらない

これから埋めていければ

I like you (君が好きだ)

I need you (君が必要だ)

I miss you (君が居ないと寂しい)

I meet you (また会いたいな)

I have you (君が欲しい)

I hate you (あぁもうめんどくさい)

But(くそったれだけど)

I love you (愛してるんだ)

I love you…

  • 作詞者

    mitt

  • 作曲者

    mitt

  • プロデューサー

    mitt

  • ギター

    mitt

  • ドラム

    mitt

  • ボーカル

    mitt

  • ラップ

    mitt

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アーティストはその時々の感性を作品として生み出し、
また何度も原点回帰し、人生を形にして
進化していかなきゃ終わりだと思う、
とmittは語る

その言葉通り
幼少期からピアノ、ドラム、元バンドマンという音楽の経歴を一度原点回帰し
本作品は一,二年前とはうって変わって、限りなくバンドサウンドメイクが盛り込まれ
『愛とは儚く痛くて、尚美しい』
 そんな誰もが一度は通る青春的に赤裸々な歌詞が描き込まれている。

一気に世界観が伝わる一曲目からピアノのインストゥルメンタルから始まり
次曲は一つの思いつきから30分で構成を作り上げた新曲。
ライブがあれば確実に盛り上がる『に。』2025年最初に出したsingle『エンプティーワールド』
上手く伝えれず、儚い気持ちをまっすぐ伝えた『また明日ね。』
遠くて会えない、でも信じるしかない
『痛くて、美しい』そんな自身の経験を書き下ろした『1000日間』
夏に描き上げ、数々のSNSからタイトルを募集し、その名をつけた
インスト『夏に終わる音を追いかけて』からの夏特有にしか味わえない青春を書きおろした前作『ランタン』まで繋げている。

自身の創作活動で、この曲を仕上げる過程で何度も何度も書き直し、精神を削り
アーティストとして成長した気がすると話す『What if…』
そして言葉たらずだが、唯一思う気持ちを真っ直ぐに描き下ろした『なんか、』
そして最終曲は身近かにある青春の儚く切ない部分を切り取った『虚夢』
で本作は幕を締める。

2025年は初ライブがインドネシアというなんともユニークな年だったが
2026年はこの作品を皮切りに躍進をするだろう。

アーティスト情報

  • mitt

    1997年9月2日兵庫県明石市生まれ 作詞作曲、ビートメイク、アレンジ、アートワーク、アパレル等ほとんどをセルフプロデュースする ネオマルチアーティスト"mitt" ジャンルという概念がなくオルタナティブに曲を作ることが多い。 2025年  2月1日new single『エンプティワールド』をリリースする。 5月1日new single 『また明日ね。』 8月1日new single 『なんか、』 現在はアルバム制作中、 8月にmitt名義での初ライブをインドネシアにて行う。

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