AKINOYOAKEのジャケット写真

歌詞

Akinoyoake

UNCLE JOHN

瑠璃色の空を見上げて

(見上げて)

ただひとり裸足で歩く

ワタシらしくいるために

(ために)

今日も溺れているの

せめて今夜はワタシらしく

いていたいだけなの

カラスが鳴いている

街は静まりかえっているわ

孤独でいる自分を見て

何故か笑ってる

せめて今夜はワタシらしく

いていたいだけなの

東雲色に染まる空

もうすぐ アキノヨアケ

夏の終わりは恋の終わり

もうすぐ アキノヨアケ

  • 作曲

    UNCLE JOHN

  • 作詞

    UNCLE JOHN

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AKINOYOAKE

UNCLE JOHN

夏から秋に変わるその季節オレンジ色のその世界、あの頃の世界観大人になって忘れたモノ、甘酸っぱい何か忘れたなら思い出してよ。ロックンロール、オールディーズ、レゲエ、ダンスミュージック、ガレージパンク、昭和歌謡、なんでもありの渾身のアルバムが完成。

アーティスト情報

  • UNCLE JOHN

    アンクルジョンはロックンロールやオールディーズの正統派の60年代のグルーヴとその枠に収まらない自由さを持つ、他にもアートやクリエイティブ、芸術アーティストととのコラボ活動なども行う。ドイツを初め、海外からの支持ももつ。

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2020 Melted Butter Records

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