トラックリスト

  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理団体が管理する楽曲は試聴できません。

BUNNYが韓国人シンガーKISSXSをfeat.に迎えた「Say Goodbye」をリリースする。日韓の若き気鋭アーティスト同士のコラボ楽曲である今作は、歌詞はエモーショナルでサッド(悲しい)なのにポップで明るい印象を持つ”サッドバンガー”な切ないアゲ曲となった。Trap.Future Bass等のエレクトロな要素と、オルタナティブなポップ・ロックの雰囲気を兼ね備え、英語と韓国語の歌詞を交えたこの曲は、誰しも一度は経験したことのあるような失恋の悲しみ、そしてそんな恋を振り返らず前に進んでいく姿など、様々な感情を想起させる。明るくも哀愁ある雰囲気を持つこのトラックは、一日の始まりの朝から感傷に浸りたい瞬間や夜のベッドルームなど様々な場面でのサウンドトラックとしても魅力的な”サッドだけどポップ”な楽曲となっている。
現在24歳のBUNNYは、17歳の若さでDJを始め、キャリア4年目となる21歳で音楽制作の道を歩み始め2ヶ月でSoundCloudにアップロードしたリミックス「BTS - Fake Love (BUNNY Remix)」がUltra Korea 2018でZeddにプレイされ、一夜にして国際的なセンセーションを巻き起こし、「Billboard Best BTS Remixer」を受賞するに至った。 最近のコラボレーションでは、イタリア人シンガーのベッコが「Sick Hearted」、アメリカ人シンガーのマックス・ランドリーが「Our Love」、カナダ人シンガーのSayWeCanFlyが最新シングル「Embrace」でグローバルにフィーチャーされており、彼の洗練されエッジの効いたサウンドを通じて、より広く、よりグローバルなオーディエンスから期待を集めている。

現在プレイリストイン

Say Goodbye

Spotify • Electropolis

過去ランキング

Say Goodbye

iTunes Store • ダンス トップソング • 日本 • 136位 • 2021年4月8日

過去プレイリストイン

Say Goodbye

Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年4月9日 Spotify • J-Pop 新幹線 • 2021年4月9日 Spotify • New Music Wednesday • 2021年4月7日

アーティスト情報

  • BUNNY

    17歳から活動をスタートした現在22歳の若手 DJ。 キャリア4年目となる21歳で制作活動をスタートし、開始2ヶ⽉でSound Cloud上にアップした「BTS ‒Fake Love (BUNNY Remix)」がUltra Korea2018にてZedd、Spectrum Dance Music FestivalにてSalvatore Ganacci にそれぞれプレイされ、一躍脚光を浴びる存在となる。 「⾼校生DJ」としてSNSを中心に話題になった過去もあり、若い層からの圧倒的な支持を持つ彼は、10代の頃から培ったクラウドとの相性も若⼿の中では郡を抜いて存在感を放っており、音楽関係者からの評価も高い。 過去には⾃身のMix CDが立て続けにiTunesダンスチャート上位⼊りするなど、数多く 実績も兼ね備えたかつての高校生DJは、今最も勢い溢れる若きアーティストへと成長を遂げている。

    アーティストページへ

MMM RECORDS