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歌詞

Eazywork

Anxakid, Flashy Naked

365歩く街を背にstockが溜まっていくpain

昇華するべきは何時如何なる時も音の上

その目見つめモノ語る音の上

路傍に散らばった詩繋げ 血肉とする 呼吸の為

Easyworkこなして向かってるstudio

24/7 脳裏に焼き付いてるmellow

Jobじゃないのにget busy, 毎日

甘んじることなく積み上げる課題

Hard workすんのは in da my studio

分散させない集中力, art以外は適当

いくらメッキ纏っても剥がれるペリっと

裸で生きても変わらない日常

Backpackに詰め込むmic, interfaceとmac

先人が残してる影踏まず我が身を追い抜かす

意図したoriginalじゃねえ

社会と合わない気が

逸脱を防がれてない今は少しばかりfreedom

Just spit it, Besshin

それとmy bro Flashy

前のmakeは二年前

似てる視点で見ててくれたまるでreal brother

俺らは知ってる感性が形成されるまでの乏しさ

完璧とは程遠いが 形に成った交わろうか

洗礼したstyling いわゆる濾過

前髪で目を隠し歩いた渡り廊下

ずっと違う道にいながらも同じ過程を歩いた

お前のおかげで振り切れたぜ, I'm the human

現実を塞ぐ手の隙間漏れた風

この身削り失う

錆びた若さ憂いて 思い出す

風向き変える為に吹き飛ぶ理性宥め, 合理的な思考に拘り身を投げ出す傲慢さが必要、今

お前がしがむこの情報, Returnする原点

理解するのも億劫なる先天性の悲観的な人生を変える

このone verse

破裂寸前の額縁みたいな身体でwork

脱水してこそ潤う表現生み出す

こっから敷くnew basic

Unbalanceがbussin

半端ないぞBesshin, Anxanakedが敷くnew basic

弄る仕組み

発熱の恐れ, 注意

空に俺いないから上目指さず向く前

ただ雨に混じる俺を見つけてくれてありがとうな

Flashy Naked

明かり付けず浴びるブルーライト, 肌に馴染む安価な理由すら

今となっては小手先の逃げる言い訳にしか聞こえないからかさ増しした経験値の上, 草も生えず笑われる

金より向き合った時間がモノを言う

働かざるもの食うべからず

Easyworkこなして向かってるstudio

24/7 脳裏に焼き付いてるmellow

Jobじゃないのにget busy, 毎日

甘んじることなく積み上げる課題

Hardworkすんのは in da my studio

分散させない集中力art, 以外は適当

いくらメッキ纏っても剥がれるペリっと

裸で生きても変わらない

(Ah, yeah)

  • 作詞者

    Anxakid, Flashy Naked

  • 作曲者

    Anxakid, Flashy Naked, BESSHIN

  • プロデューサー

    BESSHIN

  • レコーディングエンジニア

    Anxakid, Flashy Naked

  • ミキシングエンジニア

    Anxakid

  • マスタリングエンジニア

    Anxakid

  • ラップ

    Anxakid, Flashy Naked

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Best Poet

Anxakid, Flashy Naked

アーティスト情報

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