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歌詞

Ikuma

Anxakid

18胸に刻んだ愛情

不器用な俺はこれ以外じゃ伝えれない愛情

どうも遅い気付きを得た今日

大衆を避け一人で書いてたのがstart

Musicへ依存してると理解したのは人でいる事に苦しみを覚えたあん時

どうかして形状を保とうとキレる頭使いひたすら探してた愛を

君と会って見つかったと思ったら俺が音に溺れて消えた最後

10 toes, 君を愛することに全部使った俺のpower

That is my last chance but, 繰り返しのmistake

I want to luv herself but, I lost again

消費を繰り返した心

金はsceneから奪えても奪えない愛情

不確かな愛を与えたgirlと確信した愛を与えるmy bro

その不確かを確かにしてくれたのはお前

あの状態の俺は本当に救えない

孤高ではなく孤独でいることへ持ってた誇り (F*ck)

なるようになんてなってないが

結論としてお前と会えたのが最初の糸口

今だって糸を通すような思いで書く詩

塞がっていた時に

愛に溢れてるお前と対峙

誰がどう見ても俺らは正反対

どうして分かり合えるとは簡単

Senseと勘, 加えてOppositeが産んだbalance

俺が持つ人の関係はunbalance

来るものさえ拒んでいたお前がいなきゃ

どう動いてもこれだけで生きれないくらいのprideと怒りを抱えてた

調和してbestを与えてくれた生真

俺とは6つのage gap

でもこれ以上ないtwins

現象に対する見る目が等しい

違ってるのは抱くemotion

Settle downしたら飲もうぜhighball

また忙しくなるこの動き

Even If we gone this town, 帰ってくると思う

まだ閉じこもってた18のfirst half

とうにbreakしていたmental

当人の俺も気付かないフリをして音へ頼り自分へ均衡を装った

楽になりたいという欲は北風となり何度も俺の肌を襲った

大丈夫さまだ遅くない

決意を固めようやく立ったstartline

意志を明かし難かった音以外

僅かながら理解を示してくれたお前がfirst

恐らくお前にとってはなんのけない

重厚的な態度に傲慢なsound

思考を明かせど理解されない苦しみを恐れて

無意識にお前は俺に寄り添って

人にしてくれたんだぜ, こいつはやべえだろ?

もしそれが意識的な行動だったら俺はしていた回避

割り切れた今は良点が倍に

昔の俺だったら到底理解し難い

お前のおかげで今持った夢はもっと遠いよ

でもあん時からすりゃ今は夢みたいな毎日

後ろ見てる暇は無い行こうぜ前に

愛に溢れてるお前と対峙

誰がどう見ても俺らは正反対

どうして分かり合えるとは簡単

Senseと勘, 加えてOppositeが産んだbalance

俺が持つ人の関係はunbalance

来るものさえ拒んでいたお前がいなきゃ

どう動いてもこれだけで生きれないくらいのprideと怒りを抱えてた

調和してbestを与えてくれた生真

俺とは6つのage gap

でもこれ以上ないtwins

現象に対する見る目が等しい

違ってるのは抱くemotion

Settle downしたら飲もうぜhighball

また忙しくなるこの動き

Even If we gone this town, 帰ってくると思う

切り捨てた分の愛情は戻ってこない, I know that

ゼロから生み出した全部

いや違うな

ゼロと思っていた頃から俺を見ていてくれた ヒナタ, Flashy, 生真, 風花

一緒に上がれるか分かんねえけど行こうぜ上に

俺はもう独りじゃねえ

これは孤独じゃなくなった人生の一歩目

I luv all my friends (Huh, huh)

  • 作詞者

    Anxakid

  • 作曲者

    Anxakid, VITALS

  • プロデューサー

    VITALS

  • レコーディングエンジニア

    Anxakid

  • ミキシングエンジニア

    Anxakid

  • マスタリングエンジニア

    Anxakid

  • ラップ

    Anxakid

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アーティスト情報

  • Anxakid

    北海道札幌市を拠点に活動するアーティスト。2022年頃から楽曲制作を始め、2025年に"Anxakid"として活動をスタート。どこにも形容し難い異質なスタイルだが、表現という根底に重きを置いており、抽象的でありながらもそのリリックは徐々に人々を巻き込んでいる。 しかし自身がどのように生き、何を経験したのかを鮮明に示すリリックは見当たらない。この人生に至った全てが世に刻まれる日はそう遠くない。

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